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第二次世界大戦の三大アホな戦闘は何だと思いますか? 私はインパール コテージ作戦 ロサンゼルスの戦い の三つだと思いますが

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日本軍の場合は ノモンハンでの攻勢、ポートモレスビー作戦、インパール作戦、シ江作戦とたくさんアホ作戦しているが イギリス軍も割りと多い カタパルト作戦 ジュビリー作戦 グットウッド作戦 マーケット・ガーデン作戦 最後の二つは第二次世界大戦時に現れた第一次世界大戦の名将モントゴメリー大元帥閣下立案の大作戦であるが、見事に大失敗しました

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ノルマンディー上陸作戦 クルスク戦 ゴリアテ ドイツ軍は、ノルマンディーとカレーのどちらかに連合軍が上陸して来ると考えていたので、連合軍は死んだ将校にカレーに上陸すると言う嘘の機密文書を持たせて航空機に乗せてワザと墜落させました。 そして、嘘の機密文書を手に入れたドイツ軍はカレーの防御を固めて、ノルマンディーの方は念の為という事で捕獲兵器などの二戦級の兵器を配備しました。 その結果、まんまと罠に引っかかってしまったドイツ軍は連合軍の上陸を許してしまいました。 クルスク戦は、準備が出来た段階で直ぐに実行すれば良かったのに、ヒトラーがどうしてもパンターをクルスク戦で実戦投入したいという事で一ヶ月延期になってしまいました。 ソ連軍はその一ヶ月で鉄壁の防御陣地を作り上げ、そこにドイツ軍が飛び込んで行ったのでボコボコにされました。 頼みの綱のパンターも生産を急いだせいで欠陥続出でほとんど役に立ちませんでした。 ゴリアテは、敵陣に到着する前にほとんど撃破されされると言う全くの役立たずでした。

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バトルオブブリテン、 ディエップ作戦、 マーケットガーデン作戦。 全部、英国ガラミかい。

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ソ連の開発した対戦車犬、 犬の背中に爆薬と起爆スイッチとなる木製レバーを設置し、レバーを垂直に立てた状態で戦車へ走らせる。犬が戦車の下に潜り込んだところで起爆レバーが倒れ、敵戦車を破壊する計画であった。 しかし訓練に自軍の戦車を用いたため、それに対する条件反射が成立してしまい、ドイツの戦車は無視して、訓練通りソ連の戦車に向かって突っ込んでしまう失態を演じた。