BS朝日で必殺仕事人やってます。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

勇次が良いですね! あと、なんきんたますだれの影太郎も良いですね! 回答ありがとうございました。

お礼日時:1/21 21:14

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実行部隊が3人のチームは結構多いと思います。途中から左門の技が人体二つ折りに変更されて、彼自身の苦戦が目立つようになり仕事をする時間が多少長くなると思います。 前の方が仰っている通り人数が多いグループもありますが、それなりに工夫がされています。 例えば「仕切人」なんと実行部隊(皆華麗な技で急所刺し、仕込み刀、絞殺、撲殺、プロレス技)が5人もいましたが龍之介が抜け、続いてお国が抜け最終的には3人になりました。それでも殺しの場面はかなり凝っていました。 続いて「仕事人V激闘編」このチームは実行部隊が6人もいましたが、全員が仕事をしたのはたった2回だけでした。

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むしろ主力メンバー4人以上の作品は少ないですよ。 「必殺仕切人」みたく殺しの順列で魅せる作品もありましたが見事に失敗しています。見た目を重視した弊害としてドラマがお粗末だったため逆に反感を買った。 「必殺からくり人」「必殺仕事人Ⅴ・激闘編」「必殺仕事人・激突!」等主力が多い作品もありますがあれも変則的であり中身で勝負している。 それこそ祖たる「必殺仕掛人」や名作「必殺必中仕事屋稼業」なんかは実質二人だけ。「助け人走る」も前半は実質二人。初期の主水ものでは主水が殺しに参加しない場合もある。 また、驚かれるかもしれませんが「殺しそのものがない」エピソードも存在します(ちゃんと納得できる話として成立していた、これは異例中のソレと言われればそれまでですが)。 重要なのはなぜ殺すのかということ。 視聴者が納得できるドラマがあれば良いのです。