85年6月25日の37歳の誕生日に事務所独立した沢田研二が自叙伝我が名はジュリーを発売しました。

補足

我が名はジュリー。2600円くらいだったか。書籍としては高かったけど、通知表やレントゲン写真、デビュー当時と84年時の身長、体重(67年が48キロで84年が59キロ)やピッグのコンサートチケット(コピー)等、貴重な資料も入っていました。当時はヒット曲は出せなくなってはいましたが、スーパースターとしてギリギリ神通力があり、1年間鳴りを潜めていた飢餓感もあって自叙伝は売れたと思います。プロモーション的にも良い本でした。 来年、回顧録出したとして売れるかと言われると…。85年以降の回顧なら売れなくなったジュリーの話だから一見さんはスルーかも。反原発云々言われても。あんた、太陽を盗んだ男で原爆作るテロリスト演じていたじゃんて突っこみ入りそうですね。昨年、自伝映画断ってキネマの神様の代役引き受けたと出てたしあながし回顧録も無い話じゃないかもと期待はしています。本当は歌聞きたいのだけど

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答ありがとうございました。これで二人は買いますね♪

お礼日時:1/22 12:42