ID非公開

2021/1/16 13:24

88回答

車のバッテリー交換の時にスパナが本体に触れらないようにとかいてありますが、触れるとどうなるのでしょうか?車が爆発しますか?

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質問者

2021/1/16 13:39

え〜めちゃくちゃ怖いですね…どうしてそんな肝心な事を書いてないのでしょうね。

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マイナスから外す、最後に取り付けるは基本です。だだしエンジンが止まってる状態です。 エンジンがかかってると発電電気がありますのでバチバチ火花が出ます。エンジンが止まります。 もしバッテリーから水素ガスが出てると、火花で引火して理科の実験みたいにポンと爆発してバッテリーが割れてしまいます。 プラス側です。

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プラス端子とボディーが接触したらスパークすることがあります。 24Vだと瞬間的に工具が真っ赤になります。 また充電中に工具でショートさせたためバッテリーが爆発したのを見たことがあります。 必ずマイナスを外してからの作業ですね。

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取り外し時。 マイナスを先に外します。ここで注意するのは、プラス端子とのショート。プラス端子に安全のためにカバーがついてますが、スパナをぶつけないよう注意する。 次にプラス端子を外す。 取り付け時。 先にプラス端子を付ける。 マイナス端子をつける。この時にプラス端子のカバーをしかりかけ、スパナをぶつけないように注意する。 こて程度で何時もバッテリは脱着しています。 マイナスを結線したままプラス端子をいじると、スパナが車体のどこかに振れただけでショートし大変なことになりますので、先にマイナスを外しておきます。強烈なスパークが飛び場合によっては引火したりしますし。ずっと接しておきますと配線が焼損する可能性もあります。

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交換時にマイナスが触れても何も起きません。 プラスがボディに触れると通電するので危険。 本体にってバッテリー本体の事ならバッテリーに工具触れようが何も起きませんよ! 車体がアースになってるのでプラスをアースさせると駄目って事です。