真珠湾攻撃の時たとえば1000機とかの戦闘機で向かえば日本勝てたのでは?

補足

たとえば1000機ってワザワザ「たとえば」って付けてあげてるのに それでもツッコミが来るのか 持ってるだけの戦闘機とでも言ったほうが分かりやすかったかな やっぱり、このカテゴリーの人たちは頭が固い

日本史 | 世界史54閲覧

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真珠湾攻撃のような無理のある作戦で1000機の浪費するようなら、実際よりさらにひどく損害が拡大する無謀な作戦を繰り返してたかと。

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1000機の戦闘機に乗せる搭乗員の確保は? 単純計算で空母と護衛艦艇もは3倍用意する必要があるが、それを動かす人員と燃料は? 海軍休日で軍艦の新規建造が禁止されていたのにどうやるの? 仮に軍縮条約抜けたとして建造する予算とドックはどう確保するのか。 米軍の哨戒網に間違いなく引っかかるがその場合の対処は? すべて条件をクリアーしたとして真珠湾攻撃であれ以上何をするのか。 そもそも真珠湾攻撃は南方攻略へ戦力を割くために米太平洋艦隊に出てきてもらっては困るから初撃で動きを止めておこうというもの。 この作戦目的は完全に成功している。 真珠湾に戦闘機を1000機追加するくらいなら南方に割り振った方がマシ。 (南方作戦では龍驤が1隻で頑張っていた) また、それだけのことができる国力があるなら米国と戦争する必要がそもそもない。

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歴史をちゃんと勉強してくださいよ。真珠湾はワンサイドで勝ってるし、戦闘機があれ以上いても余り意味はありません。軍艦や石油施設などは戦闘機だけじゃ余りダメージは与えられません。それに太平洋開戦時に日本が持ってた空母の総数は9隻で、そのうち真珠湾に出撃したのは6隻です。一隻当たりの航空機搭載数は平均50機あるかないかですから、日本中の空母を総動員しても千機も運べません。

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空母六隻の機動艦隊でも途中でアメリカ軍に発見され類型公算が大でした。第一波の攻撃では奇襲に成功しましたが、第二波攻撃では最早奇襲ではなく強襲なので撃墜される機体が増えました。 真珠湾攻撃の航空機は350機程度なので単純に計算すると空母と護衛の戦艦・巡洋艦・駆逐艦・輸送船を三倍近く増やさなければなりません。長い隠密行動を取るのは不可能な上にそれほどの戦力は日本にありません。 あったとしても早い段階でアメリカ海軍は、大西洋の部隊を回航させ警戒を強めたでしょう。

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1000機もの戦闘機をどうやって真珠湾へ向かわせるのですか。 しかも戦闘機では軍艦を撃沈したり、施設を爆撃したりできませんので、機銃掃射してもダメージを与えられません。