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2021/1/18 6:54

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ホワイツについて。ホワイツと言えばワークブーツのシンボルのようなブランドだと思ってるのですがレッドウイングに比べて日本での価格は割高ですね。ホワイツは革が分厚い、重いがアーチイーズのお陰で気にならない

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

わかりやすく的確な回答ありがとうございます。ホワイツはあんまりみたいですね。

お礼日時:1/18 13:02

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>実際レッドウイングと品質・耐久性を比べるとどう思いますか? 品質の根拠が明確に分かりかねますが、・レザー・ラスト・ハイト・ソール等々細かなセミオーダーが前提ですから、買い手のニーズに合わせた品が入手できる点を広義の品質に含めて解釈するなら、十二分に良好でしょう。 耐久性も同様で、薄手カーフから極厚ステアハイド 、更にはエキゾチックレザー まで選択できるため耐久性はそれぞれ異なって当然。仮にスタンダードなステアのライニング付き仕様においてヤワだと捉える向きがいらっしゃるなら、それは非常に特殊な要求でそもそもレザーブーツ全般が不向きなのでは?と思います。 >ワークブーツに10万近くの費用を掛けるなら私ならオールデンやトリッカーズを買えば良いと思ってしまっている ホワイツ12足、オールデン5足、トリ12足ほど所有していますが、ホワイツに新品10万もかけたことありませんよ。平均で6万台です。国内定価が輸入元の戦略含んだ設定なのは当然なので否定しませんが、個人的には馬鹿馬鹿しい。ホワイツ直オーダーなり、米国のブーツ販売店なりから個人輸入すればよいだけですから。 オールデンやトリッカーズ 買えばいいというご意見も尤もですが、それぞれ履き心地も味わいも全く別物なので比較自体がナンセンスかと。履いたことない人間の偏った主観意見に過ぎないと思います。 ホワイツ履かなくても困ることなんてありませんから、興味無ければ買わなけりゃいい、というだけ。 私はそれぞれ愉しみたいので履きますけど。 >レッドウイング以上の一生モノと巷では言われている こんなの鵜呑みにしてる方は靴好きでもワークブーツ好きでもない、単なるミーハーかお子ちゃまだけです。 靴に一生モノなんてありません。ホワイツも然り。本社にリビルドサービスはありますが、相応のコストは掛かります。 そもそも一生モノと言ったコトバは単なる比喩に過ぎません。メディアに毒され過ぎです。 好きで履いてる人間は一生ナンチャラやコスパがどうこうなんて考えてません。 好きで、楽しいから履いてるだけ。 裏を返せば、コスパがどうとか一生モノか否かが選考基準の方には不向きです。そういう稚拙な方は一生なんて履きませんから考えるだけ時間の無駄でしょう。

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大して変わらないですよ 一時期、レッドウィングに飽きた某有名人が、休刊した雑誌「フリー&イージー」でホワイツを大々的に取り上げて、それを当時の代理店が調子に乗って価格を釣り上げただけです 私もホワイツにそれだけ費やすくらいなら、オールデンを購入しますね

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ワークブーツ好きの間ではほんとホワイツは人気ですよね、僕はレッドウイングやダナーなどの比較的良心的なブーツは持ってますが、ホワイツは高いのでやはり質問者様と同じで、ボクの場合はホワイツまで行かなくて、逆に10万に+2万円出して個人輸入でオールデンコードバンをラコタより2~3万安く手に入れたりしてますね。今度はJ.M.ウエストンのルモックが欲しいですね!