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2021/1/18 7:54

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戦時中、国民は水団飯や芋などを食べて飢えを凌いでいましたが、では皇族の人達は何を食べていたのでしょうか?

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質問者

2021/1/18 11:43

なるほどそれは言えますね。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

昭和天皇はそんな感じだと思いました。 ありがとうございました

お礼日時:1/22 21:47

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聞くところによると、昭和天皇は大膳職に、庶民と同じ食事にせよと命じ、実施されたとのことです。 でも スイトンや 芋(茎や葉を食べます、イモはアルコールにされて戦闘機の燃料になりました)でもあればマシなほうで、配給がまったくなくなった地域もあり、雑草を煮て食ったそうです。 戦時中よりも敗戦後のほうが食料の欠配がひどく、1946年5月の食料メーデー(「米よこせ」デモ)では、東京の各所で配給が2週間も欠けている実態が訴えられました。 この1週間前に 「米よこせ」世田谷区民大会が皇居前で開かれ、代表団百数十人が、実際に皇居奥深くに入って天皇の台所をのぞいてきた、という報道もあります。 格別にごちそうを食べていないということは その代表団も認めています。

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現在の上皇が疎開中は他の子供と同じ食事をされていた記録は有るが。