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2021/1/18 19:18

44回答

天文学についていろいろ知りたいのですが、何から入るのがベストでしょうか?

天文、宇宙26閲覧

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとも

お礼日時:1/24 22:20

その他の回答(3件)

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天(女の)体(の)観測から始めるべきなのね。〇〇座で観測できるのね。星座みたいな名前なのね。

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仕事にしたいのか、単なる趣味かで違うとは思いますが、 趣味なら、自分の気になる分野からはいれば良いかと・・・ 私は最初に天体の位置計算から入りました。観望より計算・・・ →きっかけは、月齢をできるだけ正確に(小数点以下2桁以上) 計算しようとしたら、太陽と月の位置計算が必要になってしまったから

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天体観測は自分でした事がないので分かりません。 ところが私は自分で宇宙を考えています。 今の科学で言っている事とは全く違っているので、参考になるかは分かりません。 雑談だと思う程度で見て下さい。 今の科学の宇宙を批判しながら書いているので、裏を返して見ると今の科学で言われている宇宙の姿が浮かぶかもしれません。 今の科学では宇宙が高次元に迄及んでいるようです。 私は物理的にはそのような世界は存在してない考えです。 ただし霊界は信じてます。 今の科学には霊界は語っていないようです。 私はこの世界・宇宙は地上の物理だけで解釈出来る考えをしてます。 すなわち3次元+時間の世界です。 宇宙の空間は元からここにあっただけなので、空間が現れて広がった事がないので別の空間や違う次元から現れたような宇宙観が必要でないからです。 それで先ず誰もが知っている常識的な事から書いてみます。 銀河系と言うのは、ここにある天の川銀河だけですね。 昔から天の川が見えていて、これが恒星の集まった集団である事が分かったのは可なり後の事です。 そして宇宙の範囲はこれ位だと思っていて、その幅が10万光年だという事で、その頃私は宇宙は大きいものだと思ってました。 ところがアンドロメダ星雲というのがあって、これはガスの塊のようなものだと思われれていて、雲のようだという事で星雲という名前でした。 ところがこれが何と驚くなかれ、天の川銀河の外にあって、この天の川銀河と同じような恒星の集まりだというのが分かったのです。 それでこれは星雲ではなくて、別の銀河だという事になったのです。 こういう事で我が天の川銀河は、このような言い方にされていて、そして銀河系とも言われてます。 それで銀河系というのは、ここにある銀河だけです。 外のアンドロメダ銀河も含めて、その外に見つけられたものは単に銀河と呼ばれてます。 この銀河が観測で何千億個も見つかってます。 それが広がってあるのは泡状になっているという事です。 まるで泡面の上に銀河が並んでいるようにあって、この面上ではないところは空間だけで、幅が1億光年もあるようなのが普通です。 ところで科学で恒星や銀河が出来たのは、周りの物質が集まって出来たとしているのですが、これでは銀河が大量に集まって来ても、泡状になりません。 それで泡状になる為には、見えない物質がそれがダークマターと言われているのですが、これを見える物質の5倍も多く入れると泡状になるという事が分かったのです。 それが私は全く宇宙を別の見方でしていて、そして銀河も恒星も出来たのは周りの物質が集まったものではない考えをしてます。 これらは宇宙全ての物質が集まる時があって、その圧縮密度で全てが跳ね返ったものから、別れ出たもので銀河、恒星になったというものです。 これでは銀河の群れは自然に泡状になります。 こういう事で回答しているので載せてみます。 先ず太陽(恒星)が誰も想像すらした事がありません。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14228566269 ところでブラックホールですが銀河の中心が実際に写し出されたという事で、上で現実に黒い丸でニュースで流れた話題を載せました。 そして我が天の川銀河でもそうであろうという事が、証拠で出ていると言われています。 それがこの中心で、恒星が何もないと思われる所を公転しているのが観測されているからです。 それでブラックホールは光さえ出ないとされているので、あたかも何もないようになっているので、これを観測していた科学者は、そこにブラックホールがあるから何もないように見えているのだと言っていて、銀河の中心にこれがある証拠としてます。 ところが私はそうではなくて、そこが空間だけなので本当に何もないのだと上で語りました。 丁度台風の中心が目になって、何もないのと似ている事で説明しました。 私の考える銀河は最初から熱の塊でしたが、外に恒星の群れを押し出して行ったので、最終的には出て行く恒星が多かった為に、中心の物が持って行かれたので、そこが空間だけになったのです。 それでもその中心で恒星が公転していたので、例えそこが空洞になってもそこにあった恒星はそのまま回り続けていました。 何もない所を回って見えている事になります。 ブラックホールがそこにある訳ではないのです。 ちなみに霊界ですが、そこに行きかけた例があります。 臨死体験でです。 ある人が臨死体験でベットの上から自分を見下ろしていたのですけれど,家族が死んだと思って自分に対して泣いているのを上から見ていたのです。 これはテレビで言っていた事なのですが,それでフト廊下に出たら母親が電話で誰かに亡くなった事を連絡してました。 フト思っただけで廊下に出たので,それでその人が子供の頃不思議に思った場所にも行けるのかと思ったのです。 そうすると山間の場所に来ていて,そうすると向こうから誰か子供が遣って来ました。 それを見ていて上を見たら,何と大きな岩のような物が転げて来たので,ビックリして「危ない」と叫んだそうです。 すると下を歩いていた子がビックリして,気が付いて避けたのです。 それで始めて過去に不思議に思っていた事が分かったという事でした。 即ち子供の頃山間を歩いていたら,突然「危ない」という声が聞こえて,上を見たら岩のような物が転がって来たので,ビックリして避けたという事だったのです。 この声がどうして聞こえたが謎だった訳です。 このようにして結局自分の魂が自分を見ている世界でもあります。 そしてその人は自分の未来はどうなっているのかと思ったら、その時は独身だったのですが、そこに見えていたのは未来の奥さんです。 そして子供も二人居て、自分は望遠鏡を見ていたそうです。 その時は自衛隊員だったそうです。 ところで結果はその通りになったそうです。 奥さん達もその時に見た人だったそうです。 そしてアマチャの天体観測をするようになったそうです。 それから以前親戚の人が言ったのですが、運転をしていたら、突然亡くなったおばあさん達が現れて、その人を横に押し倒したそうです。 すると何かに衝突してフロントが壊れたとかしたそうです。 もし横にされてなかったら、体に直撃を受けて大怪我か、あるいは死んでいたかもしれなかったそうです。 その後でおばあさんが現れて言うのには、「お前を今まで見守って来たけど、もう心配がないから見守らなくても安心だ」というような事を言ったそうです。

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