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2021/1/19 13:20

77回答

スキーについて質問があります。

スキー79閲覧

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その他の回答(6件)

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板はいてジャンプして着地した瞬間のポジションくらいかな。

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まず、「踏む」という言葉にとらわれないことです。 ターンを左右に連続させていくと、ターンの局面で前より、真ん中、後ろより、滑走面のど真ん中よりも左側の位置、滑走面の真上、滑走面のど真ん中よりも右側の位置というように、前後左右の組み合わせでの位置に外脚の股関節が乗れれば良いと思います。 この点で、「板の真上に乗り続けていられなくてはならない」などという説に捉われると、無駄に神経を使うだけだと思います。 それに近い滑りをするならば、スキーをターンさせながら進ませる際に、身も心もスキーと一緒に進んでいこうとすることです。ダメなのは、スキーの向きを変えようとする動作です。 スキーの上に乗り続けながら、ターンさせていく方法、具体的にはピボットターンで切り替えを行う要領で行うのが良いでしょうね。谷回りに入る時も、外腰で体重をかけるようにして乗っていければ、結果的に山回りまで、外腰でパワーをかけ続けることができると思います。つまり、腰外れにならないで乗っていけるということになるでしょう。

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私は準指卒業の頃に漸くわかって来ましたが、未だに見る人が見ると『違う、違う』です。 1級受検者にそこまでの人はレーシングの子ぐらいしかいませんから大丈夫です。 他の回答者が仰っていますが、10~15°位の斜面で、正しい姿勢で谷回りでテールジャンプ、あるいは中、急斜面の中回りで切り替えるときに、斜度に合わせて腰を運ぶような意識を持つといいかも知れません。 あと真上と言うより前にと考えた方が体は遅れないと思います。

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質問者

2021/1/19 18:22

そこまで気にしたくても良いんですね

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短く書く為に説明は省きます。 上から踏むと言うのは、外傾のポジショニングを指します。R30のGS板で練習するのが分かりやすいので最善ですが、今の板でやるならストックを前で横持ちし、傾けず捻らず真っ直ぐ平行を保って滑る練習を積む事です。 1級は真上からで無くても構いません。 多少なら傾きが出る方が良いかも知れません。

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質問者

2021/1/19 18:22

安心しました

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こんにちは! ポジションは1級なりのポジションの精度が求められます。 これが最高というのがあまりにもレベルが高いところなので常に求めているというのが現実でないかと思います。 質問者さんがどのような事をいわれているのかわかりませんが ターンの最中に、板と体は一緒に下に滑り落ちます。 板が先に行けば、後傾、板と一緒なら良い訳です。 板に乗せられてるのではなく滑るスキーに合わせるのが大事かと思います。 練習方法は沢山あります。 ジャンプしたり、足踏みしたり、ブーツのバックル外したり ターン中のバランスみるなら、足踏みしたままターンするのがよいです。 足踏み出来ないところや、上手く出来ないところはバランスが悪い処ですね!

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質問者

2021/1/19 18:23

目的は1級なので取り敢えず安心です。