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2021/1/19 13:27

55回答

注文住宅を建築する際に、ハウスメーカーや不動産屋さんを通すと事務所を提供してくれますが、

注文住宅 | 新築一戸建て52閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">250

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

様々な角度からご意見を頂戴して恐縮です。 どれがベストと決められることでないことが分かりました。 その点から完結に書いていただいたhomさんを選ばせていただきました。

お礼日時:1/24 10:12

その他の回答(4件)

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①、建築士設計事務所は第三者的な建築主側の立場で、設計図書の 一切の手続きと施工者の職人の施工管理を工事監理のチックします。 設計施工でも住宅会社の社員が会社寄りに便利な工事監理はします。 ②、設計事務所も建築会社の設計者も色々だが、立場が異なります。 何れの設計者も建築地の現地確認と、お客様の予算と希望に沿った センスある立場持ち分が異なるが、古くは餅屋は餅屋と云います。 ③、お客様の家庭事情を配慮するのは何れも同じです。だが、一度 は貴方様家庭や現地は内を診ずに設計は良き設計とはなりません。 設計者は事務所内では資料もあり、説明はし易く希望事項はを纏め て、事務所での打ち合わせは互いに落ち着いてできますので、何れ の設計者でも望む質問です。なお設計監理報酬料金量と予算を明確 に回答は書面化をすべきです。また、気心の善し悪しも大切です。

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施主(発注者)と設計者(受注者)、双方の都合にあわせてより効率的な場所でやる…ということに尽きるよ。ハウスメーカーや不動産屋(?デべという意味だろうか)とて、必ずしも打ち合わせスペースを常に用意できる訳ではないし、設計事務所とて同様のスペースを持っていることがある。自宅に余裕がある施主なら、設計者がわざわざ来てくれるのであれば時間をとり易いと言えるのだから、設計段階の打ち合わせは常にお客さん宅で…という設計者も普通にいるのだ。俺が自宅を建てた時は、当時住んでいた場所と事務所が離れていたので、正式な契約に至る前の打ち合わせは自宅近くの喫茶店ですることが多かった。こちらの時間的都合を優先してはくれるが、こちらの自宅内では場所が無いので…ということだ。やがて話が進み、設計者側からの具体的な資料提示・サンプル提示の機会が増えてくると、事務所の打ち合わせスペースの方が都合が良いので、我々が時間を作って訪ねていくというスタイルに変わっていった。 冒頭の通り、双方の都合に合わせ効率の良い方法がとられるのみ。そしてそれは、検討が進むにつれ変わっていくことが多い。終盤では工事現場で打ち合わせをすることだってあるのだ。

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設計事務所に務めてた、建築士です。 設計のお話は、殆ど設計事務所で、行います。 ご自宅に行く事は、ほぼないですよ。 設計する家の土地は、見る必要がある為、ご自宅を壊して新築するなら、ご自宅には行きますが、家の中に入る事は、あまりありません。 中を見る必要がある場合、例えば再利用する部材があるとかですと、入る事もありますが。 仕事ですので、気遣いは、要りませんよ。

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建て替えでなければ、家に招く必要はないです。 殆んどが相手側の店舗で打ち合わせです。