父と私の2人世帯です。 父(74歳)は年金を年間90万受給しています。 私(40歳)年収400万です。

ベストアンサー

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ID非公開

2021/1/20 9:35

ID非公開

2021/1/20 9:44

一番目、二番目の回答者さんは間違った内容です。 ご注意ください!

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ご丁寧にご回答頂き、また貴方の自治体の例まであげて頂き、誠にありがとうございます。 ベストアンサーに選ばせて頂きます。

お礼日時:1/20 10:41

その他の回答(2件)

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他の回答者とのやりとりを拝読いたしました。”扶養に入れば、本人は介護保険料は徴収されなくなります。なので、被保険者が40歳未満だと介護保険料が被保険者から引かれるケースがあります”⇒???公的医療保険(国民健康保険・健康保険)における介護保険料は、被保険者が65才を迎えると、介護保険料分は、住民登録をしている市町村(役所)が直接徴収(老齢基礎年金)します。従って、質問者のケースでは、既に、親御さん(74才)は、市町村(役所)に直接支払っておりますので、逆戻りすることは出来ません。仮に、親御さんが、健康保険の被扶養者として認定されても(74才迄)、お父さんの介護保険料が上乗せされることはありません。別のご回答者が誤解されている件を整理いたします。健康保険の被保険者が40才未満又は65才以上ならば、そもそも介護保険料は徴収されません。しかし、その被保険者に健康保険の被扶養者(40才以上~64才以下)がぶら下がると、取り扱いが異なります。その被扶養者分の介護保険料を徴収する場合と、徴収しない場合です。本件の場合は、親御さんが74才で、被保険者(質問者)が40才とのことですので、この取り扱いとは一切関係ありません。 以上、ご参考まで 以上、ご参考まで

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