バイクのクラッチマスター交換時(またはホースの交換時)のエア抜きの仕方について。

ベストアンサー

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ありがとうございます。 握るのが速すぎたようです。いろいろやっていたら、マスターからぽこぽこ出て、めっちゃ細かい気泡がずっと出てました。 分かってはいましたが、マスターから吹き出て食らいました。。 >②エアがいつまで経っても出てくるのは、ブリーダーの開けすぎで、ブリーダーからエアを吸ってしまっているか、シリコンホースに亀裂が在り、そこからエアを吸ってしまっているか、のどちらかです。 あなたの場合はブリーダーの開けすぎかと思います。 レバーに圧を掛け、握ったままで、ブリーダーは締めた状態から、約1/4回転戻し程度です。 やっぱり開け過ぎでエアーを吸ってしまうこともあるのですね! 為になるアドバイス本当にありがとうございます!! ※アレってシリンジていうのですね。。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さまありがとうございました。 bikさんとnitさんで迷いましたが今回はnitさんをBAに選ばせていただきました。 (bikさんスミマセン本当にありがとうございました)

お礼日時:1/20 19:52

その他の回答(3件)

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エア抜きであまりにもエアが抜けなくて、抜いたフルードを再使用して最後に新品のフルードにした事は何度もあるので、そんなもんかと思います。 ホースを社外品にして空気だまりが出来るといつまでも抜けなくなるので、交換している場合は注意しましょう。

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注射器で下から吸うときは、ブリーダーは緩めたままです。 締めた状態でもフルードが引けるのはおかしいし、エアのみ引けるときはホースのつなぎ目からエアを吸っています。ホースはちょっときつめの内径のホースを使い、エア漏れ防止のためにシリコングリスをブリーダーに塗ってからホースをさしこみ、抜け防止とエアー混入防止のため、一番小さいタイラップで接続部分を結束します。 クラッチマスターは、ブレーキと違って圧がかかりにくいので、注射器で吸ってエア混じりフルードが排出され始めたら、 レバーを数回にぎにぎした後、バルブを緩める→レバーを握る→握ったままバルブを締める→レバーを離す を繰り返し、ある程度エアがでてこなくなったら、通常の ブレーキレバーを握る→握ったままバルブを緩め、フルードが排出したらバルブを締める→レバーを離す をやってください。 くれぐれも、キャリパーのバルブが空いている状態で、握ったレバーを離さないでください。

>注射器で下から吸うときは、ブリーダーは緩めたままです。 締めた状態でもフルードが引けるのはおかしいし、エアのみ引けるときはホースのつなぎ目からエアを吸っています。 やはりそうですか! あそこから吸うこともあるんですね! 確かに締めて吸った時はエアだけっぽかったです。 シリコングリス、タイラップめっちゃ参考になりました。ありがとうございます!!

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マスター・ホース等を交換した際のエア抜き大変ですよね ①市販のプッシュポンプを使って下から入れる方法が有効と思います。ブレーキではやっている人が多いのでやり方はネット検索してください。 ②完全にエアが抜けきっていないため、残っているエアが抜けるためだと想定されます。フルード缶は500mlでしょうか?それなら半分使用して手ごたえあるのにエアが抜けきらないのは、エア抜き方法に問題があるか、どこからかエアを吸っている可能性はありますが、漏れていればオイルも一緒に漏れると思いますので、一度すべてキレイにしてクラッチを何度も握って漏れが無いか確認する必要がありますね。 エア抜きが完全にできないとクラッチ焼き付くかもしれないので確実な作業を頑張ってください

ありがとうございます。検索してみます。 >エア抜きが完全にできないとクラッチ焼き付くかもしれないので確実な作業を頑張ってください そうですよね怖いのでもういちど作業してみます。