ID非公開

2021/1/21 11:29

44回答

共感覚についての本を読んだのですが、誰得なんでしょうか?

心理学 | ヒト18閲覧

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質問者

2021/1/21 11:41

やはりそうなりますよねー。 「そうそうそうそう!そうなの!」と共感するための本なんですかね

ThanksImg質問者からのお礼コメント

釣りなら、これから好きになるかもしれないので理解はできます。 共感覚は、なる確率も低いし、需要がかなり低いんじゃないかなってすごく思うんですよね。。 でもいろんな見方がありますね。ありがとうございます!

お礼日時:1/21 15:42

その他の回答(3件)

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人類は獲得した知識を文字に記述することにより、広範囲の人々に時間を超えて伝達することで、技術を発展させ、自然淘汰圧を自分たちに都合の良いようにねじまげて発展してきました。 本を出すというのも、そのひとつです。 人類の代々続いた努力を理解できないなら、勝手にしてください。 そういう行為にケチをつけるのは、価値観とか人生観がどこかおかしいのでしょうね。

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「そんな人もいるんだなぁっ」て思ったらいいのです。 共感覚というのは、幼きころなら誰でもそういう感覚を持っていたものですから、それを大人になってもそんな人がいるんだなぁって肯定したら良いのだと思いますよ。 効果ありか無しかは、あなたが決めつけるものじゃないと思います。 まあ、読んで「損」をしたと思ったら、次はそういう類のものを読まなければいい!1つ勉強になったと思いましょう。

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そういうのに興味がある人用でしょうね。 「誰得?」という本はこの世に沢山存在します。 本にしたのは作者の自己満もあると思います。 自分の研究を「物」として遺しておきたい、 または少しでも誰かの役にたって欲しいなど。 私はたまに食べ物の写真を見るとその食べ物の匂いがしてくることがあります。 でも共感覚なのか詳しく分からないし、特に誰かに言う必要もないです。 周りに居ないと思ってるのは知らないだけで、意外と居るかもしれないですよ。 本人が「変人扱いされるかも」と思って隠してるかもしれませんし。