二階幹事長の「私ににケチつけるもんじゃない」発言が炎上…「批判はケチ?」「国民がケチ?」「批判していけないなら日本は独裁国家?」

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昨今の二階叩きは菅総理が仕掛けたものらしいです。 https://youtu.be/_YvE4Jb63Tg 菅総理は73歳定年制で空いた議席に維新の会の議員を自民に入れて自分の言うことをきく議員で固めたいと考えているようです。 私も二階氏も麻生氏も好きではありませんが、菅総理はグローバリストで売国政策しかしないので国民には害が強いと思うので今回は二階氏には抑止力として続役して欲しいです。 一番悪いのは印象操作するメディアですよ。 自民党員が菅総理の息のかかった議員だらけになったら菅総理の独裁政治になったも同然です。

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そうかなぁ、まともな意見だと思うけど。 この未曾有の危機に、誰も回答を知らない中、みんな一生懸命試行錯誤しながら決定している。 それを外野からやいのやいのと囃し立てるのが正しい行動だろうか。 卑怯者ではないですか。 負け戦中にあいつが悪い、あれがどうだと非難する人たちって、なんの権限もないのに卑怯だと思います。やっている人たちはわからないなか悩みながらやっていると思います。 一緒にやろうとする態度が全くない。 高みの見物でものを言うのは本当に卑怯だよ。まともな良識ある人のやる事ではない。 ごちゃごちゃ言っている連中は無責任だよ。自分が国の為に何ができるのかを少しは考えたらどうなんだ。

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反戦団体の日本遺族会にケチ付けるな! そう吠えている。 小沢一郎の仲良し団体だよ?彼処は。 第二の小沢秘書の様な死体が出なきゃ良いけどな

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●宣言下で・・・深夜の“銀座外食”陳謝 自民・公明議員(2021年1月26日) 3,764 回視聴•2021/01/26 https://www.youtube.com/watch?v=ZuyzTaRvefU ●「大変申し訳なく思う」 首相、与党議員の銀座クラブ訪問を謝罪 毎日新聞2021年1月27日 10時56分(最終更新 1月27日 10時56分) https://mainichi.jp/articles/20210127/k00/00m/010/053000c 菅義偉首相は27日午前の参院予算委員会で、自民党の松本純国対委員長代理と公明党の遠山清彦幹事長代理が、緊急事態宣言中に東京・銀座のクラブを深夜に個別に訪れていたことを陳謝した。 「国民に20時以降の外食、不要不急の外出をしないように協力要請する中で、このような事態が発生したことについては、大変申し訳なく思う」 と述べた。 立憲民主党の徳永エリ氏への答弁。 徳永氏は 「(新型コロナウイルス対策の)特別措置法改正案は休業要請、時短要請に従わない人たちに罰則を科す」 「自分たちは守らないで、国民が守らないと罰則を科す」 「めちゃくちゃじゃないか」 と批判し、厳格な処分を求めた。 首相は 「国民の理解を得られる行動をすべきだ」 「しっかりとこれから対応させていただきたい」 と述べた。 公明党の赤羽一嘉国土交通相は 「あってはならないことだ」 「先輩の一人としてしっかりと指導したい」 「大変申し訳ございませんでした」 と謝罪した。 ●与党議員の銀座クラブ通い、首相が陳謝「しっかり対応」 2021年1月27日 10時11分 https://www.asahi.com/articles/ASP1W3627P1WUTFK00C.html 菅義偉首相は27日午前の参院予算委員会で、自民党の松本純・国会対策委員長代理と公明党の遠山清彦・前財務副大臣が、それぞれ緊急事態宣言下の夜に東京・銀座のクラブに行っていたと報じられた問題について、 「国民の皆さんに(自粛を)お願いする中で発生したことは申し訳ない」 「理解を得られる行動をすべきで、しっかりとこれから対応をさせて頂きたい」 と陳謝した。 立憲民主党の徳永エリ氏が 「特別措置法の改正案では、要請に従わない人には罰則を科す」 「自分たちは(自粛を)守らないで、国民には守らないと罰則を科すなんてメチャクチャではないか」 「この2人の不適切な行動に対して、厳格な処分を下すべきではないか」 と求めた質問に答えた。 公明の赤羽一嘉国土交通相も 「あってはならないことだ」 「しっかり指導したい」 と答弁した。 ●自民・公明幹部 飲食店に深夜まで出入りと報じられ陳謝 2021年1月26日 22時05分 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210126/k10012834721000.html 新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、自民・公明両党の幹部2人が、東京都内の飲食店に深夜まで出入りしていたと相次いで報じられました。 2人とも、事実関係を認め、陳謝しました。 自民党の松本国会対策委員長代理は、26日の 「デイリー新潮」 で、今月18日の夜、東京都内のイタリア料理店など3つの飲食店に、深夜まで出入りしていたと報じられました。 これを受けて松本氏は、26日夜、国会内で記者団に対し 「国民に我慢を強いている時で、今後への不安が持たれている中、行動が少し軽かったと反省している」 「申し訳ない」 と陳謝しました。 また、公明党の遠山幹事長代理も26日の 「文春オンライン」 で、都内の飲食店で深夜まで知人と会食していたと報じられました。 遠山氏は、記者団に対し 「心から猛省しており、石井幹事長からは『極めて不適切な行動だ』と注意を受けた」 「このようなことが二度とないように自重し、職責を果たしていきたい」 と述べました。 ■維新 馬場幹事長「襟を正してきちんとした行動を」 日本維新の会の馬場幹事長は、記者団に対し 「ルールを決めて国民にお願いしている立場の人が、そのルールを破るのは信頼を損なう」 「政治への信頼がなければ新型コロナウイルス対策の効果が薄れるので、政治家は襟を正してきちんとした行動をすべきだ」 と述べました。 ●自民・松本国対委員長代理、宣言下の都内で深夜に飲食店はしご「申し訳ない」 2021.1.26 21:13 https://www.sankei.com/politics/news/210126/plt2101260047-n1.html 自民党の松本純国対委員長代理は26日、緊急事態宣言が発令中の東京都内で深夜にかけて飲食店を 「はしご」 したとして 「国民に我慢を強いているときであり、今後のことにたくさんの不安を持っている中、私の行動自体が少し軽かったと反省している」 「誠に申し訳ない」 と述べた。 国会内で記者団の取材に応じた。 「はしご」 は週刊新潮のウェブ版が報じた。 松本氏が今月18日夜に都内の飲食店計3軒を訪れ、午後11時20分ごろまで飲酒などをしたとの内容。 政府は緊急事態宣言に基づき、東京都などの対象地域の飲食店に対し午後8時までの営業時間短縮を求めている。 松本氏は 「(飲食店は)かねてより要望、陳情をいただいているところで、昼間動きが取れないということから、夜の時間に動いてしまった」 と説明。 反省の言葉を重ねた上で 「信頼される政府、党として動きができるように、自ら律して、精進を重ねてまいりたい」 と語った。 役職の辞任は否定した。 ●公明・遠山氏も 緊急事態宣言下の深夜に銀座のクラブ「心からおわび」 2021.1.26 21:34 産経新聞 公明党の遠山清彦元財務副大臣は26日、新型コロナウイルスに対応する緊急事態宣言の発令で不要不急の外出自粛が求められる中、今月22日夜に東京・銀座のクラブで知人と会ったとして 「心からおわび申し上げる」 と謝罪した。 今後については 「(自身の)職責を果たすことで、責任を全うしていきたい」 と述べた。 国会内で記者団の取材に応じた。 遠山氏によると、22日夕から知人と都内で食事後、午後8時ごろに銀座のクラブに移動し、同11時過ぎまで滞在した。 クラブでは飲酒せず、 「知人の仕事のさまざまな相談があった」 「時間が時間なので、切り上げて帰るべきだった」 と釈明した。 会食は「文春オンライン」が26日に報じた。 遠山氏はこの取材を受けて党幹部に事実関係を報告。 石井啓一幹事長が26日、 「極めて不適切な行動であり、公明党の一員として厳しく反省してもらいたい」 と注意した。

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●【産経・FNN合同世論調査】期待のワクチンも若い女性に否定的な声多く コロナ対策は厳しい評価 2021.1.25 21:10 https://www.sankei.com/politics/news/210125/plt2101250036-n1.html 産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が1月23、24両日に実施した合同世論調査では、新型コロナウイルス感染症の収束に向け、ワクチンに高い期待が集まっていることが浮き彫りになった。 ただ 「接種しない」 との回答は3割に達し、特に女性で忌避感が強い。 期待とは裏腹に、ほとんどの世代が菅義偉政権のコロナ対策を厳しく見ており、接種率向上も含めて今後も課題は多い。 ワクチンに「期待する」との回答は77.2%だが、男性に限ると81.6%で、女性は73.0%と性別で差がついた。 男性60代以上は9割近くが「期待する」と答えたが、女性20~40代は60%台半ばにとどまった。 接種の意向を尋ねた設問では、差がさらに広がる。 「接種しない」との回答は男性の21.8%に対し、女性は36.6%となった。 女性の中でも比較的若い世代に忌避感が強く出ており、 20代の46.3%、 30代の42.1%、 40代の45.6% が接種しないと答えた。 菅政権のコロナ対策には、現役世代の中核を占める層から厳しい視線が注がれた。 政権の対策を「評価しない」の回答は男性40~60代と女性30代、60代で約75%を占め、女性50代が約70%、男性30代と女性20代も約65%となった。 ただ、女性80歳以上では57.8%が「評価する」とし、否定的な評価を上回った。 地域別にみると「評価しない」は東京都78.1%、南関東73.1%が特に高く、最少の北陸信越でも52.3%に達した。 コロナ禍に伴い「生活が苦しくなった」との回答は女性30代が57.1%と突出して高く、男性40代でも37.1%に達した。 ただ、 「感染拡大防止と経済再生のどちらに重点を置くべきか」 との設問では、 生活が苦しくなった人の85.5%でも 「感染拡大防止」 を挙げており、 暮らしが「変わらない」人の86.9% とほぼ同じだった。 一方、重点の置き方で 「経済再生」 を挙げた回答は、男性20代で35.8%に達し、男性30代は24.0%、女性20代も22.2%と若年層に比較的多かった。 ●【産経・FNN合同世論調査】内閣支持率5割超、ワクチンへの期待が押し上げ 「接種する」約7割 2021.1.25 11:40 https://www.sankei.com/politics/news/210125/plt2101250011-n1.html 産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)は1月23、24両日に合同世論調査を実施した。 菅義偉内閣の支持率は52.3%で、不支持率45.0%を上回った。 政府が2月下旬に接種開始を見込む新型コロナウイルスのワクチンに 「期待する」との回答は77.2%、 「接種する」との回答は69.2% だった。 感染収束の「切り札」とされるワクチンへの期待が、内閣支持率を押し上げたとみられる。 ワクチンをめぐっては、首相が担当相に任命した河野太郎行政改革担当相に「期待する」との回答も77.9%に上った。 新型コロナ収束に向けた河野氏の突破力や発信力に期待が集まっているようだ。 ただ、これまでの政府の新型コロナ対策については、 「評価しない」が65.6%で、 「評価する」の33.6% を大きく上回っており、ワクチン接種の成否が、今後の内閣支持率にも影響しそうだ。 現在の感染状況下で政府は感染拡大防止と経済再生のどちらにより重点おくべきだと思うかとの問いには 「感染拡大防止」が86.3%で、 「経済再生」は12.7%だった。 今夏に延期された東京五輪・パラリンピックについては、感染対策を徹底して予定通り開催できると思うか聞いたところ、 「中止もやむを得ないと思う」が55.4% で最も多く、次いで 「再延期せざるを得ないと思う」が28.7%で、 「感染対策を徹底して予定通り開催できると思う」は15.5% にとどまった。 感染の再拡大が、首相が 「人類が新型コロナに打ち勝った証し」 とする五輪開催への期待感にも影を落としているようだ。 緊急事態宣言の対象地域での営業時間の短縮や休業要請について、政府が飲食店などへの協力金の給付とセットで罰則を導入することについては 「反対」が58.4%で 「賛成」の40.6% を上回った。 一方で、入院を拒否する感染者に罰則を科す方針には 「賛成」が54.0%、 「反対」が45.6% だった。 新規感染者数が高止まりしており、身近な感染への不安感が大きいことを浮き彫りにした。 ◇ 産経新聞社とFNNは、データの不正入力で休止していた合同世論調査を今月から再開しました。 原則毎月1回実施する予定で、不正防止策を徹底してまいります。 ●【産経・FNN合同世論調査】若者や学生からの支持高く 施策奏功か 2021.1.25 14:35 https://www.sankei.com/politics/news/210125/plt2101250021-n1.html 産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が23、24両日に実施した合同世論調査では、若者世代で菅義偉内閣の支持率が高かった。 新型コロナウイルスのワクチンへの期待に加え、携帯電話料金の引き下げなど若者をターゲットにした施策を積極的に打ち出していることも、支持率向上に影響したとみられる。 年代別の内閣支持率を見ると、「支持する」と回答した20代は62.7%に上り、「支持しない」の31.7%を大きく上回った。 「支持しない」の回答で最も多かったのは60代の51.7%で、次いで70代の51.6%となった。 職業別では、「支持する」と回答した学生は68.1%となり、正規、非正規雇用、自営・フリーランスからの回答は、いずれも過半数を占めた。 「支持しない」との回答が最も多かったのは主婦・主夫だった。 ただ、内閣支持率の高い若者世代も政府の新型コロナ対策に関する評価は厳しい。 「評価する」は男性20代で36.9%、女性20代で33.9%と低調。 「評価しない」は男性20代が61.4%、女性20代が66.1%となった。 これまで、首相は若者世代の将来の負担上昇を防ぐために、75歳以上の医療費窓口負担について所得基準を単身世帯の年収 「200万円以上」 と改めるなど、若年層を狙った施策が相次いでいる。 24日にはインターネットに詳しい自民党の山田太郎参院議員から発信力強化に向けた助言を受けるなど、若者への支持拡大に余念がない。