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2021/1/21 13:53

22回答

通級や支援級に通っている、在籍している児童が、通常学級に在籍する子どもより発達やコミュニケーション力が劣るという結果が出ている論文をさがしています。

小学校63閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

回答(2件)

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そんなもの無いでしょ。 支援級に適した児童は支援級の方が成長できるだろうし、普通級があってる子は普通級で伸びる。この答え以外ないと思いますよ。 何のために2つの学級が存在するのか。 向き不向きに対応するためでしょう? そんな論文有ったとしても、その児童のみに通用する論文ということになりますね。

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通常学級にいる子供、通常学級での生活、学習の時間のほうが長い子供のほうが伸びている、力が付いているという趣旨の論文ですね。 障害のタイプや本人の性格、評価時点での年齢や学校生活期間も関係するでしょう。 そのような論文(実践録)は、かつて見たことがあったと思うが、、、