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えんとつ町のプペル 14億の興行収入らしいのですが、14億だと純利益はどの位になりそうですか?

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回答(4件)

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広告費はだいぶ使ってそうだね 色んな番組とか媒体使って広告売ってたからね それにプペル自体西野が書いてるわけでもなんでもないから、制作費もかなりなもんだと思う そう考えるとまだ利益になってないんじゃない? まぁ妥当だね

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100億いかないとダメって西野が言ってたよ

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映画館が半分で7億、 そこから配給会社が10%の1億4千万 残り(5億6千万)から製作費、広告費をひいた分が利益。 グッズ等の売り上げもあるだろうから相当儲かってるだろう。

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作品ごとで配分比率などが違うでしょうから、ものすごく大雑把な考え方をすると、興行収入14億では、映画館の取り分を引いた配給収入は約半分の7億程度。 その配給収入から東宝が配給手数料を3割程度取ると仮定すると残りは5億程度。 そこから製作費や宣伝費を差し引いた残りが製作側の利益ですから、製作費と宣伝費込みで5億以内に収めていると利益は出ますが、オーバーしていると赤字ということになります。 ネット上では製作費は10億円弱という噂もあり、それが本当だとすると、興行収入14億程度では大赤字でしょう。 近年、製作費の4倍は興行収入を稼がないと元が取れないと言われているようですし… ただし今は、パッケージソフトやテレビ放映やネット配信、キャラクタービジネスなど二次収入がありますし、製作費の金額などもどこまで本当の情報が出ているかわからない部分が多すぎますから、興行収入だけから利益などを推測しようがないというのが正直なところです。

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