宇宙の始まりはビッグバンで、突然爆発が起きて始まったみたいにされてますよね。

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その他の回答(7件)

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その謎に関して、ホーキング博士が生前に、「神が最初に宇宙を作った」と言っています。 世界的に有名な宇宙物理学者でさえも、ビッグバンの特異点の謎を解明することは神にしか出来ないと言っていました。 それと、ビッグバンの直接的証拠を発見したとされノーベル賞を受賞した研究に関して、我々が住む銀河系内に存在する水素ガスの雲をとらえたものにすぎないとして疑問を投げかける論文が、天文学では世界的に権威のある刊行物『Astrophysical Journal』誌上で発表されております。 この論文には、ビッグバンの三つの証拠に対して、完全に論破した話が書いてあって、三つの証拠はビッグバン仮説にこじつけているということがよく解ります。 結局は、ビッグバン仮説というのは、天文学者の妄想であり、宗教が神様を信じる話と同じレベルの話なんです。 だから神様を信じるのも自由ですし、ビッグバン仮説を信じるのも自由ですので、質問者さんのお好きなように解釈しても構わないかと思います。

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何もないところから大爆発だなんて笑っちゃうよね。 それが半径140億光年をも長大な空間を作り上げ 何兆個もの銀河質量を生み出した?だなんて意味が分からないよね。 衝突もよくわからないよね。 現時点で観測されていないから。 1番単純そうなのが ブラックホールよ。 銀河系型のブラックホールは太陽質量500万倍なんてありながら安定しているよね。 でもそれが無限に質量を安定して保てるのではなくて、 有限の質量保持しか出来ないなら ある太陽質量○○○兆倍で限界ですわ!となった時、 ブラックホールが相転移して物質に還元したら。。 それを宇宙開闢、ビックバンというのかもしれない。

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ありますよ。「エピキロティック宇宙論」と言います。 我々の宇宙は3次元ですが、これを高次元の空間の中に浮かんでいるブレーンだと考えます。高次元の空間の中にはブレーンがいくつも浮いていて、2つのブレーンが衝突したエネルギーでビッグバンが起こったという理論です。 リサ=ランドール博士の「ワープする宇宙」という本に解説されています。なお、ここでいうワープというのはいわゆるワープ航法とは関係なく、時空が歪んでいることを意味しています。 さらに、そのような衝突が繰り返し何度も起こっているという理論もあり、「サイクリック宇宙論」といいます(下図)。スタインハード&テュロックの「サイクリック宇宙論」という本に解説されています。 ただし、いずれの理論も仮説のレベルであり、正しいと決まったわけではありません。

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私はビッグバンはなかった考えをして回答しているので載せてみます。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14228566269 なお銀河の中心が実際に写し出されたという事で、上で現実に黒い丸でニュースで流れた話題を載せました。 そして我が天の川銀河でもそうであろうという事が、証拠で出ていると言われています。 それがこの中心で、恒星が何もないと思われる所を公転しているのが観測されているからです。 それでブラックホールは光さえ出ないとされているので、あたかも何もないようになっているので、これを観測していた科学者は、そこにブラックホールがあるから何もないように見えているのだと言っていて、銀河の中心にこれがある証拠としてます。 ところが私はそうではなくて、そこが空間だけなので本当に何もないのだと上で語りました。 丁度台風の中心が目になって、何もないのと似ている事で説明しました。 私の考える銀河は最初から熱の塊でしたが、外に恒星の群れを押し出して行ったので、最終的には出て行く恒星が多かった為に、中心の物が持って行かれたので、そこが空間だけになったのです。 それでもその中心で恒星が公転していたので、例えそこが空洞になってもそこにあった恒星はそのまま回り続けていたのです。 あたかも何もない所を回って見えている事になります。 ブラックホールがそこにある訳ではないのです。