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この問題の3と4を解ける方がいましたらぜひ解説して欲しいです。

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数学 | 大学数学13閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

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(3) 平均=326.90 不偏分散=36.387 計算式は次式の通り 信頼区間=平均±t(危険率,自由度)√(分散/標本数) t(0.05,11)=2.201 信頼区間=326.90±2.201√(36.387/12) =326.90±3.83 =323.07(下限)~330.73(上限) (4) 帰無仮説:融点=335 対立仮説:融点<335 検定統計量to=(平均-335)/√(分散/標本数) =(326.9-335.0)/√(36.387/12) =-4.65 マイナス側の片側検定なので、to<-t(0.10,11)であれば有意差あり。 to=-4.65<-t(0.10,11)=-1.796 よって、有意差あり。 融点は、335°Cより低いと言える。