ガンダムジオリジンのルウム会戦等の艦隊戦の交戦距離について

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。 アニメ版を見てみたら1万2000とあり、ほかの会話でメートルという発言が有ったので1万2000m(12キロ)であることが分かりました。

お礼日時:2/25 12:34

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まともに考察すれば、まあ200km〜300kmぐらいは優に離れていると考えていいかと。 なぜならメガ粒子砲は亜光速ですから、実弾発射よりも着弾までの時間経過を考えなくていいので。 また、一般的なスペースコロニーで全長30kmあります。ルウムにも最低で数十基はこのコロニーがあるわけですから、交戦距離数十キロではコロニーの空域内での戦闘ということになりまして、感覚的にはコンスコン艦隊戦の距離になってしまいますね。 数万キロにはさすがにならないでしょうが(静止衛星高度が3万6千キロ)、数百キロから千数百キロぐらいの交戦距離では無いかと思います。

さすがに1万キロ前後だと長過ぎですね・・・。人工衛星の打ち上げ速度などから割り出したんだと思いますが、宇宙戦艦をそこまでの高速で打ち上げるというのは(コロニーからでも)やり過ぎでしょう・・・。 一応メガ粒子砲は亜光速ですが、遠くなればなるほど砲身の角度のズレが莫大な距離になって現れますからね・・・。 ちなみに1万2千キロというと「ほぼ地球の直径」です・・・。ルウムはラグランジュ1にありますから、そこから「月の直径の3倍(月の直径は3,400km)」離れたところから交戦するのはさすがに当たらんでしょう・・・。 こんな数字出す前に誰か止めなかったのか・・・。

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レーダー波を無力化されていますから目視距離での戦いになります。第二次世界大戦前の艦隊戦とほぼ変わらない距離での交戦になりますから2万から3万メートルと言う事になりますかね?余りに距離が遠いと敵艦を照準して発射しても着弾する時には敵艦の位置が変わって仕舞いますからね!