現在防災グッズとして海に近い沿岸のところでのライフジャケットの準備はあまり浸透していないように思いますが、東日本大震災などの津波被害が出たケースでもライフジャケットの準備があれば被害がもっと少なかった

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

参考になりました。皆様もたくさんの回答ありがとうございました。

お礼日時:2/25 12:30

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生存率は上がるだろうが確率論。 高速の濁流に飲み込まれたら浮力より水中に押し戻される滞在時間や金属からブロックから重量級の物とも一緒に流され運悪く挟まれる、殴打する、体が切断されるなどすれば死ぬでしょう。 しかし、ライフジャケットを着用すれば生存率は上がるだろうが、津波発生時のライフジャケット着用は極めて非現実的。 他に回答があるようにライフジャケットを探し着用する暇があるなら、大きな地震発生時にダッシュなりチャリなり車で高台へ避難した方が生存率は高まる。

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これまでの私が勉強した中にはライフジャケットが出てきた記憶がありません。津波警報が出るなどした場合には速やかに高台(高いビル)等へ避難することが鉄則だと思います

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避難用なら安全性を重視するなら「フローティング式」昔ながらのタイプ。膨張式はガスの定期的交換が必要になるし最悪作動しない場合があるがフローティング式ならきちんと装着すれば確実に浮く。 国土交通省認定の桜マークのついた商品を選べば間違いないでしょう。

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