若い方は「新築でないと気持ち悪い、中古はありえない」と言う方が多いですが、こちらでは中古で立地重視が良いという方が多いですね。

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。どの方の意見も参考になります。

お礼日時:2/22 23:02

その他の回答(9件)

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良質な中古住宅は滅多にお目に描かれません。 中古を購入しても、10年以内に大きなリフォームをする必要に駆られて、新築した時以上の出費を余儀なくされて後悔することはとてもおおいいです。 現在の住宅は、固定資産税が20年を経過すると原価消去も終わるように、20年から30年くらいしか持たない家もおおいいです。。 新築をお勧めします。

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旧来の分譲地の中古物件買って 建て替えて新築にしました 駅徒歩2分 スーパーも徒歩2分みたいなところです その土地の人気のなんとかと言われているところならOKだと しましょうよ 郊外でも人気の住宅地はあります なにも都市部でないといけないわけでは ありません

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想定よりも都会の回答になるかもしれませんが、参考にしてもらえたら。 ・周辺では大きな一軒家を分割し、20坪以下の3階建ての新築がどんどん売れています。 若い世代にも購入しやすい価格です。 いずれ高齢化、手放したくても過剰で売りにくくなると言われています。 ・分譲地は区画にゆとりがあり、同じ時期に建てられているので、街の調和が取れ、生活レベルが同様の世帯が揃います。 ただ、近隣に大型ショッピングモールができれば、分譲地のスーパーは衰退し、高齢になった時に車なしには生きて行けなくなります。 ・便利な土地は、たとえスーパーが無くなっても新たに別のスーパーが建ち、常に生活の不自由が無いでしょう。 中古は建物が古くても土地(広め)に価値があり、建て替えやリフォームで満足できるかもしれません。 更に支払いの事情や住み替えで、10年未満の新しめ中古(20坪前後)もここでは多いです。 結局懸念しているとおりの回答でしかありませんが。 最近の様子を見ていると、人口減少は定住する外国の方が一戸建てを購入することで維持され、常識も適応した街になります。 そして質問者さん自身も変化の可能性があり、いつどんな生活をしているかの見通しで決めることになりますね。

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日本は寒暖差が激しく多湿なので木造建築には厳しい環境かつ、自然災害も多いので、欧米と比べて住宅寿命は短いのはある程度仕方ないと思います。 そういう点からも諸外国に比べ新築至上主義になっているのかと。そのため、新築需要に対応するため新築時のコストダウンを優先した結果、断熱性能等を犠牲にした新築が増え、住宅寿命の短縮に拍車をかけていると思います。 新築にこだわって立地を犠牲にしすぎると後悔しますし、逆パターンで古い中古買ってメンテ代で後悔することもあり得るかと。 どっちもどっちですね。

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古い住宅街の居抜きの土地を買って そこに新築建てました。 別に中古でも良かったけど 間取りとかリフォームとか考えて行ったら価格も 新築と差を感じず(実際は数百万違ったけど) これから死ぬまで住む年数考えたら新築でもいいやって。

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