2月の俳句が5つできたのでご覧ください。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

もうすぐ二月尽ですね。 はやく暖かい日が来てほしいものです。 拙い俳句なのにしっかり読みほぐしてくださって嬉しかったです。 また「出句」したくなりました。 ご感想、ありがとうございました。

お礼日時:2/26 18:53

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面白いです。 イメージ返句で。。 ①鬼は外雇い止め下の節分よ ②針供養曇り手鏡一周忌 ③7周忌春光の朝母の笑み ④引越しの断捨離悩む春うらら ⑤日は長く月は短し二月尽 --すぷ雷人--

「面白い」というお言葉、ありがとうございます。 「返句」というのは初めてなのでびっくりしました。 ④のお句いいですね。 「悩む」を「楽しむ」心境にまでなれば良いのでしょうが、そうはいかないですよね。

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①から⑤まで、何を言おうと思って詠んだのか、わからないとなんとも言えません。 例えば① 節分は季語。 雇い主なき鬼=自分のこと? 雇い主=鬼? 自分のことなら 節分の鬼はリストラ豆蒙(こうむ)る 雇い主なら 節分の鬼は会社に吾(あ)を解雇 蒙るは、被る、被害を受けるというニュアンスです。 なので、豆を投げつけられるのと、会社を解雇され、ごめん被るというのをかけています。 吾は私という意味です。 厳しい人のことを鬼と呼ぶことがあると思いますが、節分の鬼とそれをかけています。 私ならこんな感じで作ります。