上手いプログラマーと下手なプログラマーの 「作品(プログラム)」の違いを教えてください。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます

お礼日時:2/25 8:50

その他の回答(6件)

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ユーザーの発想が良く類推されていて かゆい所にも手が届く使い易さがある。 操作を間違えても誤動作せず、的確な メッセージで正しい操作の方へ促せる。 中身はしらんが...

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ソースコードの観点からは、上手いプログラマは1メソッドの平均コード行数が少ない。おおむね30行どまり。 下手なプログラマは1ファイル何万行のコード。

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上級者はプログラミングに設計がある。 家やビルの建築にパターンがあるように、プログラミングにもいくつかのデザインパターンがあります。 それらのデザインパターンを自由に組み合わせ、ときに逸脱したりしながら、オブジェクト指向で構築できることが上級者の条件です。 逆に、初心者や下手なプログラマは設計がない。 プログラムを単に「よく分らないけど動く何か」と捉えているので、煩雑になりやすく性能が上がらず、保守性も非常に悪いです。 彼らに複雑なシステムは作れません。

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機構的には無理無駄ムラの有無。加えて手抜き。 上手いプログラマほどこれがない。 特に問題となるのはエラー判定の手抜き。手抜きプログラムは使い捨てでないと使えない(!) 失敗例はセブンペイが典型的なダメな例かな。 クラッキング対策をまともにやっていない。あれはシステム設計のバグだが手抜きの口かな。 言われたとうりにダラダラ作ったように見える。 まあ、これは作っていてみんな気が付いていて誰も口にしないという組織問題くさいですがね。

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