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2021/2/20 16:39

88回答

バイデンの選挙不正が明るみになりトランプにまだ逆転でホワイトハウスに戻る可能性はありますか?

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質問者

2021/2/20 19:24

知恵袋にもまだトランプ逆転を願う人々はいますか?

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絶対にありません。 選挙で本当に不正が行われていたのなら、必ず明るみに出ていたはずですが、選挙結果が覆る程の大規模な不正が行われたことを示す証拠は何もありません。結果に影響しない個人が勝手にやった不正なら、両陣営で行われています。アメリカのメディアには共和党支持を明確にしている新聞社やテレビ局も複数存在しますから、検証に値する証拠があれば、取り上げないはずはありません。裁判所であれば、なおさらです。

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多くの宣誓証言があるにもかかわらず、なんの検証も行われない事は確かに異常ですが、社会とはそのような欺瞞の起きる場所なのは歴史的には普通です。 しかし、良心のある学者により不正が検証される日は来るとは思いますが、数十年後でしょうね。 メディアの偏向報道やgafaによる言論弾圧があるアメリカで、 トランプが返り咲くのは次の選挙でも困難でしょう ナバロ報告書 翻訳 http://www.venus.dti.ne.jp/~inoue-m/el_2020pe_na.html 「選挙不正」徹底調査したナヴァロ報告書の説得力 https://www.google.co.jp/amp/s/jbpress.ismedia.jp/articles/amp/63388 バイデンの不正は多くの宣誓証言もあり、疑惑があることは絶対ですね。

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そんな可能性はゼロです。 裁判で「勝った」と主張しているのは単に「証拠保全が認められた」とか訴訟の勝敗とは全然関係無い事で、要求が通ったのを勝ったと言っているだけです。 本当に勝訴していたならトランプ氏が沈黙している筈がないでしょう?

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ナヴァロ報告書(徹底的な調査に基づく根拠(数字・グラフ等のデータからの)やラトクリフ報告書と公式のものからその他では、 シドニー・パウエル報告書 ジョヴァン・H・プリッツァー報告書もあります。 (科学的・数学的データ、映像、宣誓供述書等あります。 公聴会でも流されたものも。) 裁判もこれから始まるものや係争中・審議中や勝訴(敗訴よりも多い)しているものもあり、「ほぼ全て棄却」のほうがデマであると知られ、広がり始めています。

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>裁判で「勝った」と主張しているのは単に「証拠保全が認められた」とか訴訟の勝敗とは全然関係無い事で、要求が通ったのを勝ったと言っているだけです。 そんなことおっしゃる方、現実におられますか? 棄却や80件近く敗訴と反トランプさんが触れ回っている段階はそもそもまだだったのですが。 やっと実施や審議中などが多くなっています。 裁判所を確認すればわかります。