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2021/2/21 2:57

1010回答

これが見えるのは私だけではないと思うのですが、晴れた青い空を見て数秒すると白いつぶつぶが見えてきます。

2人が共感しています

ベストアンサー

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質問者

2021/2/21 3:06

初めて知りました!ありがとうございます! 私がいつも見るのは点がウニョウニョ動くのではなくて白い点が雨のように下に落ちていっているのですがこれも同じですか?

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様ありがとうございました

お礼日時:2/25 11:46

その他の回答(9件)

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具体的に何を見たのかが分からないので,色々考えられるが… 実は昼間でも金星が見える場合があり,空に白い点として見えます.偶然見るけるのは相当目が良く,かつ運が必要ですが,あると分かって見れば見えます.「昼間の金星」で検索!

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質問者

2021/2/23 16:53

回答ありがとうございます☺️ 答えは皆様が回答してくれた中にありました! 昼間の金星は目が良かった小さい頃に見たことがある気がします(๑・ ◡・ ๑)

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暗黒の中でも、何かは見えますよ。 いろんな色の粒が渦巻きます。 飛紋症は、目玉の中の液体の中に繊維が生まれてしまったのが、網膜に影を落とす現象です。 網膜の血流が生み出す模様もあります。 そして、どんなに物的な影響を省いても、回路にはホワイトノイズというものがあります。 聴覚だって、全く気にならないだけで、小さな耳鳴りはしてます。

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質問者

2021/2/21 13:08

回答ありがとうございます。 全ては目の仕組みのせいなのですね(๑・ ◡・ ๑)

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いつも見えますよ。 目の水晶体に生まれつきの濁りとか傷?のようなものがあると自分では思っています。 いつも同じ形をしているし、一ヶ所は黒い小さな点もあります。 気が付いて数十年ですが、相変わらずです。 空はまっさらなスクリーンみたいなものなので、普段は見えないけど空をバックにすると見えやすいのです。

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質問者

2021/2/21 12:44

光を反射して目の傷が見えてるって感じですね(^^)

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https://ueda-ganka.clinic/blog/?p=198 人間の目の汚れや血流によって見える現象です。 光子というのは物理学の用語であり、簡単に言えば我々が光と呼んでいるそのもののことです。(光には最小単位の粒があり、それを光子という) 懐中電灯の光も、太陽光も、赤外線も紫外線も全部光子です。光子が見える、というのは明かりが見えると言っているのと同じことです。 なので質問者さんが見えたものは光子ではありません。 世の中の大抵のことは調べれば科学の理屈で説明できます。ただ、自分が知らない分野のことだとどうしてもオカルトに結び付けてしまいがちです。知らないことでも、オカルトとしてなら理解できてしまうからです。 オカルトな理屈を想像するのは創作としては面白いのですが、詐欺にあったりあるいは知らないうちにデマを広めてしまうリスクがあるので、まずは科学的な答えを探すように意識した方が良いと思います。

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質問者

2021/2/21 11:13

そうですよね わかりやすい回答ありがとうございます☺️

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リケジョのアタイが解法するね。(^_-)-☆まき それは「飛蚊症」じゃね。

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質問者

2021/2/21 11:13

ありがとうございます☺️