幽霊はいつから存在し始めたのでしょうか?

超常現象、オカルト | ヒト95閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

1人が共感しています

ベストアンサー

1

1人がナイス!しています

実在するかどうかはどっちとも思っていませんよ 僕には霊感が無いので見えたことも感じたこともありませんし 五感で認識できないものは想像に留めるべきで、肯定も否定もナンセンスだと思ってます 今回は肯定する人に向けて、存在するとしたら人類の進化上どのへんから存在し始めたと思っているのか聞きたかっただけです

ThanksImg質問者からのお礼コメント

これはベストアンサーというわけではないのですが、幽霊云々よりも興味深い人だったので選びました 以下、彼が吐いた暴言です 中学生以下かよ。 バカかお前は(笑) 頭大丈夫かお前(笑) ただのバカだよ? 知的障害って事だよな? お前みたいな知的障害が犯罪者に多い。 バーカ。 彼は終始感情に振り回されたまま返事を書いていましたが、おそらくそれは彼なりの優しさなのでしょうね

お礼日時:2/25 10:24

その他の回答(7件)

0

なんかしらの強い未練などがある霊が幽霊となり そして長く幽霊してたら未練も薄まり 精霊界に戻ると思うので 北京原人の霊とか古い霊は 今は殆どいないんじゃないでしょうか 北京原人の生き方的にも 強い未練を残すような生き方ではないように思えますし

1

まず明確にしておきたいのですが、学問の世界では、自然科学的な物理現象としての幽霊と、人文科学的・社会科学的な文化現象としての幽霊を区別します。 前者の意味での「幽霊の客観的存在」は、科学的にはまだ証明されていません。 後者の意味での幽霊、すなわち「主観的存在としての幽霊」は実在します。幽霊は、文学や絵画など芸術作品などのモチーフになっており、文化人類学や宗教学の研究対象にもなっています。また幽霊をめぐる裁判もあります。2008年、「幽霊が出るなんて聞いてなかった」と、幽霊が出たせいで(?)つぶれたラーメン店の元店主が、大家を訴えた裁判が宇都宮地裁で行われました。https://www.trkm.co.jp/taisyaku/08060601.htm 幽霊が科学的・客観的に存在するかどうかは別として、心理的現象として幽霊を見たり感じる人間が社会に一定数は実在する以上、瑕疵担保責任など法的な論議の対象となるわけです。 ここから先は、「幽霊」という単語を、全て「主観的幽霊」の意味で使います。 前置きが長くなりましたが、ヒトの祖先はネアンデルタール人くらいから埋葬を始めたことが確認できるので、おそらく、死後の世界とか幽霊の認知も、ネアンデルタール人から始まった、と考えられます。ネアンデルタール人よりも古い時代からは、ヒトが埋葬を行った痕跡は、現時点ではまだ見つかっていません。 また幽霊には寿命があります。幽霊の平均寿命は、一説に400年と言われます。成仏するのか、消滅するのか、死後400年を超えると、幽霊といえども目撃されなくなります。もちろん例外もあり、『ギネスブック』が認定する最長寿の幽霊は、ヨーク大聖堂のローマ兵の幽霊で、およそ2千歳です。それより古い幽霊は、もはや幽霊ではなく「神」に近い存在になってしまいます。 なお400年というのは、1つの政権や社会が安定して存続できる「寿命」でもあります。中国の歴代王朝も、日本の平安時代とか江戸時代などの時代区分も、寿命はそのくらいです。 70万年前の北京原人は、埋葬をしていた痕跡は確認されていません。北京原人の知能では、まだ死後の世界とか幽霊の認知は無理だったようです。また、幽霊の寿命のギネスレコードはせいぜい2千年で、70万年には遠く届きません。 北京原人の骨は、第二次世界大戦の混乱で行方不明になってしまいました。北京原人の幽霊が、今の中国人の枕元に立って「私たちの骨はどこそこにあるから、埋葬して」と頼んだ――という怪談も全く聞きません。 よって、現時点では、北京原人の幽霊はいない、と結論づけてよいと思います。 長文で失礼しました。

1人がナイス!しています

0

私自身は幽霊の「存在」を信じてはいないのですが・・・。 しかし幽霊というのは、「成仏できずにこの世をさまよっている魂」のことでしょう。 仏教的な考え方では、およそ命あるものは、輪廻転生を繰り返していくなかで、常に「成仏」する可能性と機会があるはずです(悉皆成仏)。動物にせよ植物にせよ、死ねば次の「生」へと転生するか、あるいは輪廻から解脱して仏となる(=成仏する)かだということになる。 幽霊とは、このいずれにもならず、一時的にもせよ、前の「生」における姿をとどめたまま、さまよっているものをいうのではないのですか。 つまり、「成仏」がヒトのみに特有のことではないとされる以上、「幽霊」となる可能性もヒトのみに限られた話ではないはずです。したがって、例えば犬の幽霊だって猫の幽霊だってじゅうぶんに想定できるはずなのに、「進化の過程でどの辺から」とか、北京原人の頃はどうだったのかとか、そういう発想になるのがいささか不思議だなと思いました。 むしろ、動物・植物を問わず、あらゆる生物にはその「幽霊」もいることを前提とした上で、「進化の過程でどの辺から幽霊を見ることができるようになったか」「北京原人は幽霊を見ることができたか」というような問題の立て方をされるのなら、わからないこともないのですが。 なお質問の最後の部分については、上でも触れたとおり、成仏するか、もしくは次の「生」へと転生していない限り、幽霊として存在し続けているはずだというリクツになるかと思います。

質問者さんはあるいは、キリスト教信仰を前提とした、例えば英語の「ghost」の和訳としての幽霊について考えておられるのかも知れません。それなら話はかなり簡単です。 正統的なキリスト教の立場では、北京原人にせよほかの化石人類にせよ、アダムとイブの子孫ではありませんから「魂」をもたず、したがって幽霊にもなりようがないはずです。

0

幽霊は、結構、珍しい存在です。。。 人間(生き物)=身体+霊魂 で、霊魂は不死、というのが、古くから世界中にある考え方でしょう。 だとすると、身体が死ねば、皆、霊魂だけの存在になるのです。 しかし、普通は、霊魂は霊界を旅して、神々や天使の元へ行き、 魂の質を判定してもらうことになります。 a) 魂の善良さが評価されれば、現世より幸福な世界(天国など)へ行くことが 許される。 b) 魂の質が悪いと評価されれば、現世より不幸な世界(地獄など)へ行かされる。 c) 留年のように、現世をもう一度やるべきだと評価されれば、 現世に戻って、再び生まれ変わる(輪廻)。 以上のように、a) ~ c) が普通の成り行きなら、皆、幽霊には、なりません。 幽霊とは何なのか? 幽霊は、死後も霊界へ旅立たず、いつまでも現世にしがみついているような 状態の霊魂なのかもしれません。 これは結構、まれな出来事であり、 霊界へ行かずに、現世でそのまま悪霊化してしまうようなケース なのかもしれません。 数としては少ないかもしれませんが、大昔から、一定数の幽霊は、いた のかもしれません。 でも、悪霊化すれば、元の人とはだいぶ違う姿かたちに、なってしまうかもしれず、 長い年月が経てば、妖怪のようになり、幽霊とは分からなくなるのかもしれません。 また、幽霊も、信仰の深い人に出遭うなどして、霊界に戻されてしまう場合もある と思います。 という訳で、昔の幽霊は、余り認識されなくなると言えるのかもしれません。 ハロウィーンのジャックは、典型的な幽霊と言えるかもしれませんが、 今もさ迷っているかどうかは分かりませんね。 余談ですが、生霊は結構多いと思いますよ。 まだ死んでいない霊魂が、身体を離れて、うろうろしているようなケースですね。 これを幽霊と間違える場合も多いかもしれません。 霊魂は、a) 、b) で、現世を離れるか、 c) で、赤ちゃんとしてもう一度現世に戻って来るか、がほとんどなので、 幽霊的な存在の多くは、生霊であるかもしれません。 幽霊の話をする人が多いですが、まず生霊の研究から始めるべきではないか と思います。

それは霊の存在を肯定するうえでのご意見だと思いますが、だとしたら、幽霊なり生霊なりは人類の進化上いつから世間に認知されるようになって、どうやって霊界やその先の世界のシステムが知られるようになったのだと思いますか? ※他の質問者さんへのお返事でも書いていますが、僕自身はその類を肯定も否定もしていませんので、警戒しないでください

0

今の世界は 目に見えない暗黒物質23% 暗黒エネルギー73% 目に見える物4%で成り立っています。目に見えない 観測不能な物が大部分を占めているのに目に見えないからいないというのは逆に非科学的に思える。 私は3歳から6歳まで毎日見ていたので何も不思議がありません。(他人が来ると地面や物陰に隠れてしまう。)今は見えませんがT字路を見ないで左折し 時速60kmの大型車と原付で正面衝突した際 衝突する瞬間100%死ぬと判断しましたが衝突の瞬間ふかふかな羽毛布団に包まれた様になり 原付は全損 車は大破しましたが私は何ともありませんでした。 幽霊は宇宙誕生以前からいた可能性がある。

>>暗黒物質23% 暗黒エネルギー73% 目に見える物4%で成り立っています。 これは世界的に科学的な見解でしょうか? それとも神秘主義的な見解でしょうか? 僕は何も見えたり感じたりしませんし、経験上どちらかというと死後の世界にはやや懐疑的なのですが、これまでの知人友人に、何人かのあなたのような人や、神秘主義で宗教を立ち上げてしまいそうな人もいたりしました なので、見えるからといって、見えない人の疑問に全て答えられるわけではない事はよく分かっているつもりです 僕自身は肯定も否定もしていませんので、警戒しないでください