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2021/2/22 6:53

44回答

アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロンの全米興行収入が約4億6000万ドルと大ヒットはしたけど、他の3作品より低いのはサノスが関わってないからでしょうか?他の3作品はサノスが関わってますが本作は顔見せのみ

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質問者

2021/2/23 23:24

ウルトロンは原作では何回でも復活•パワーアップを繰り返す無茶苦茶強いヴィランで、アベンジャーズの宿敵らしいですが映画では、その強みが生かしきれなかったのかも(ラスボスはサノスなので、ウルトロンを引っ張るわけにはいかない)。

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「アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン」の公開後に様々な分析が出ていましたが、その中で「アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン」が「アベンジャーズ」よりもアメリカ国内の興行収入が低かった要因を分析している記事がありました(https://weminoredinfilm.com/2015/05/05/box-office-6-reasons-why-avengers-age-of-ultron-failed-to-outgross-the-first-avengers/) その中ではいくつか要因が挙げられており、 ・マーケティングがよくなかった:始めの予告編はシリアスだったのが、その後明るい予告編になり、内容が把握しにくかった。 ・「アベンジャーズ」よりも好きではない人が多かった:SNS上での批判が多かった ・公開週の土曜日のメイウェザーVSパッキャオの試合に人が取られた:アメリカでは公開週や公開週の週末が一番の稼ぎ時でここでのスタートダッシュが重要視されますが、その土曜日にメイウェザーVSパッキャオのビッグマッチがあり、実際にロサンゼルスとサンフランシスコの映画への人出は40%減少し、ヒスパニック系の市場では深刻なほど少なかった。 ・目新しさがなかった ・スーパーヒーロー疲れが出て来た ・ワイルド・スピード SKY MISSIONの影響:4月初めに公開した大作がヒットすると5月公開の大作が思ったほど伸びないという現象があり、前年の2014年も「キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー」が4月初めに公開されて思った以上のヒットに対し、5月公開の「アメイジング・スパイダーマン2」が思ったほどの興行収入にはならず、「アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン」も「ワイルド・スピード SKY MISSION」の影響が出た。 という分析をしています。 内容に関してはサノスよりもブラック・ウィドウとハルクのロマンスに対する批判が大きかったようで、SNS上で監督のジョス・ウェドンに直接批判をした人が多かったようです。

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盛り上げが足りなかった からかな? 公開前の映画ってギャラクシーとソーの映画 人気が世界的には少ない

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質問者

2021/2/23 23:25

後はキャプテン・アメリカの2作目ですね。

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CM力が弱かったからでは? アベンジャーズシリーズは好きなのですが、この作品だけは観ないうちにいつのまにか公開終了してました。