コブ斜面におけるズルドンは下手でレベルの低い滑りだと思う人が多いそうですが、ズルドンがいちばん基本となる滑りであり、

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コブなんて行きたくない! って言ったのに、半強制的にコブ斜に連れていかれ、コブのトップで留まる意識でいいんですよ、とイントラが言いました。 そのイントラにはお金は払っていないので、自分の意見など通用しませんが、その時はズルドンで滑れということでした。 でも、現実そんな滑りをしていたら、他のスキーヤーの迷惑だしザッザザで滑らんといけないのかなと思うので、なかなかコブ斜で練習できません。 平日の誰もいないコースでコソ錬したいのですが、なぜかコブ斜にはいつもマニアが集って練習しにくいです。

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こんにちは! 私も最初は コブで普通の小回りをしてましたが 今は、ズルドンです。 やっぱり、コントロールしやすいですし 見映えもよいです。 肩が狭い階段状のコブは かの時からずらさないとブレーキがかかりずらいとおもいます。

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わっかーい頃からコブ滑ってま~す。もう40年? 急斜面に出来た自然コブで練習するなら、その斜面の恐怖を取り除くのにズルトンはすごく効果的らしいです。ここ降りてきたんだってスゴイ自信になって練習意欲が湧いてくるそうな・・・ ただ、人口コブは私でもズルドン嫌いです。コブと言うよりミゾなんですわ・・・あまり斜度の無いところに人口コブ作ったりしますので、人口コブはコブ初心者ならプルークかボーゲンで滑った方が良かったりするかもしれません。

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初心者の頃からズルドンの様なスキー操作は したことがありません。100%自己流で あった為、動画や雑誌のデモやエキスパートの スキーしか見ていなかった為です。 そのかいあって、急斜面不整地、大回り 小回りが一番の得意種目になりましたね。 さて、ズルドンで始める事が上達の 近道でしょうか? 私は遠回りだと思っています。

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私の場合は、ズルドンでは降りられません。ついつい回したくなっちゃうのです。だから、エッジを効かせてしまうのです。ズルドンで降りている人の滑りを参考にしようと、ジーっと見て、動きを頭にインプットしてから滑り出しているのですが、2ターン目で破綻してしまいます。ずれ下がっていくスキーに外腰が乗れないのでしょうね。 そこで、私の場合は、逆から攻めています。整地での小回りと同じに降りる方法で慣れることにし始めました。下肢をリラックスさせて、外腰を前に出すだけのことしか思わないことにしました。こんな調子で慣れてきたら、なぜかずらせるようになりました。膨らみから溝へずれ落ちたときの衝撃の程度が分かってきたからなのか、慌てふためかなくなりました。慣れたので、スキーを横へ回し過ぎなくなったからなのか、次のターンへ入れる確率が高くなりました。 今は、斜度がきつい所でもコブがない所を滑っているような滑りが出来るように、安定した滑りを目指して練習中です。 ズルドンがうまくできない私からの回答でした。