兼業作家志望の就職活動について。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。具体的にイメージがついたこちらをベストアンサーとさせて頂きます。 お答えくださった皆様のおかげで採用面接の意味を捉え直すことができました。ありがとうございます。

お礼日時:2/28 12:39

その他の回答(6件)

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現職作家七年目くらいです。 就職経験というのも乏しいですが、AOは小説の話をして受かりました。国立です。 ですから、アピールしても良いと考えます。アピール方法で毒にも薬にもなるような内容ですが、言わないよりはいいと思います。 それと、小説一本でやっていくのはそこそこ大変ですし、同業の方には働きながらってのも少なくないので、絞る必要もないかなーなんて。自分も小説以外の文書く仕事受けてますし。 言っちゃ悪いですけど、兼業の人の方が世界が広かったりするんで面白いですし、両方頑張って下さいな。 作家の視点から補足するならば、新人賞は出来れば若い人、出来れば働いていない人なんて噂を聞きます。うちの出版社の人は、ルール守りつつ、面白いのから取ってくなんて言ってた気がするのでピンキリでしょうが。 でも、事実として、兼業の人は少しあれが少なかったりすることも。 上の文と相反しているように思えますが、まずは就職ではなく、本気で作家目指して、無理なら就職と作家で形が一番いいんじゃないですかね。 就職志望のある作家を取りたくないのは自分でも分かるので。 正味、作家になりたいと弁えてる人なら薬かなーと。作家になる!みたいなやつは取りたくないのはJKですね。 散文でお目汚し陳謝。

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はい、お答えします。 と言っても、僕自身、就職活動をした事がないダメなオジサンです。 アルバイトの面接が就職活動と言う感じが最大です。はい。 さて、僕は兼業作家ですが、確り言います。 僕の来歴ですが、 根暗な10代→やる気に満ちた20代前半→挫折で辛酸ハイになっていた20代後半→開き直った30代のクソ野郎←今ココ 僕が一作目の小説を出すのに10年以上かかりました。 でも、これは正直、運がいいだけ。万馬券に当たったようなモンです。 なので、小説だけで食えるなんてまずもって不可能です。 天変地異が起きても無理。 なので、元々やっていたライターの傍らでの作家業です。 このライターと言うのも、業界の方に進められて(現実を直視させられて)やった事。 同じ書く職種でも、小説家を目指しているから良いライティングが出来る・・・って訳はありません。 別の職種です。非て非なるモノです。 さてさて、ここまで読んで頂いたのならわかると思いますが・・・。 どうでも良くない?この自分語り。って話です。 アナタが面接で話そうとしている事とさして変わりはありません。 まぁ話し方の構成にもよりますがって感じです。 どんなリアクションを取るかは人によりますが、企業と共有出来る話であれば、面接で話せば良いと思います。 夢は小説家!なんて、僕の時代はアルバイトの面接の時にすら鼻で笑われた時代ですからね・・・。 まずは自分の夢を媒介に企業へ熱弁するのではなく、 『企業に対して今と少し先の自分がどれ位貢献出来るかを具体的に話せるか』を面接でアピールするのが先決ではないでしょうか? 「中途半端な考えは捨ててどちらかに絞るべき」なんて、クソの役にも立たない言葉ではなく、 「何にせよ生活の基盤を作れるくらい稼ぐべき」と僕からは言いましょう。

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2021/2/25 3:23

言えば損をすることはあっても得することはないと思います 小説を書いていることはあなたにとっては大切なアイデンティティだと思いますが、雇う側にとっては特に意味がないし、そちらにかまけて仕事に支障があることの方が懸念されます 言わなければならない必然性もないし黙っていればいいと思います

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既に商業小説家デビューしていて収入を得ているならともかく、それ以前の状態だったら何も言わないで良いと思います。 そもそも就職面接は「この会社で何をしたいのか・何ができるのか」を問う場であって、「将来何になりたいか」は聞かれる事はありません。 「小説を趣味で書いています。その小説が教師や仲間から評判が良かったので、人の心を動かす文章を書く事には自信があります」的な事を言えば十分です。

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そもそも黙ってればいいことでは? 過去の著名な小説家にも 新聞社づとめをしながら執筆してたとか 今も現役のサラリーマンで 毎朝出社前の30分が執筆時間、という人など 仕事しながら書いてる人などゴロゴロしてますよ。 仮に書いたものが受賞や出版になったとしても 入社後に始めたことだと言っておけばいいでしょう。 小説家志望の割にはその辺の下調べが 足りなすぎではないでしょうか。 世間的には無名のなろう作家ばかりが お手本だったりしませんか?