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バリ島直行便のガルーダ・インドネシア航空の航空券がジャカルタ経由便に変更された件について質問です。

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ベストアンサー

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3か月後という事ですが、3か月後にコロナ感染の状況が改善され、バリ島空港の営業時間短縮や国際線の閉鎖、ジャカルタでの強制隔離が無くなっていることをお祈りいたします

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さんありがとうございました。 より親身になって詳しく教えて下さったのでBAにさせて頂きました。 早くコロナが収束して皆さんが自由に行きたいところに行けるようになることを願います(^^)

お礼日時:3/2 0:50

その他の回答(5件)

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PCR検査を受けた証明書(英文かインドネシア語)と観光以外のVISAが取れる(取れた)という課程での渡航ですよね。 他の方が記載している通りジャカルタで5日間の隔離 で指定のホテルを手配 隔離中のPCR検査2回受けてからバリに出発になります。 なのでスムーズにはバリに行けません。

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航空券を買うということは、あなたは航空会社と運送契約を結ぶわけなのですが、極論すると航空会社の契約上の義務は、旅行者を目的地まで運ぶことだけです。「決められた日時」に運ぶことも、旅行者の入国資格を確認することも、ましてや隔離の義務を案内することも、航空会社の義務ではありません。 なので、それは契約上の義務ではなくてサービスの世界の話になります。実際には旅行者が入国できないと連れて帰らないといけないので、航空会社としてはESTAの確認などをします。でもそれはあくまで親切というか、サービスです。なので航空会社の経営状態によっても違うし、同じ航空会社でも経営状態が変わればサービスの内容は変わるということです。 つまり、結論としては航空会社に聞かないとわからないということです。通常は、スケジュール変更があって、それが都合が悪い場合、他の便の振り替えには無料で応じてくれますが、安いチケットでは払い戻しは難しいと思います。クラスの高いチケットだと払い戻しは可能であることは多いです。つまり、スケジュール変更にともなうキャンセルが不可だったとしても、それはガルーダが特別不親切というわけではないです。まあ、いまのご時世では普通です。 入国とか隔離の条件ついては、その人の国籍、居住地、渡航目的、などにより違うわけですから、航空会社が全ての人に正確な情報を提供することは不可能です。航空会社としては、親切で間違えた情報を提供してトラブルになるリスクは負えないですよね。自己責任にするのは自然なことだと思います。

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なるほど! ではそもそもチケットをオープンにしてくれてるのも親切心でやっているということで、義務ではないということですね。 直接電話して聞いてみたいと思います。

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>延期以外はキャンセル料が掛かるとのことで念の為に今年の便で仮予約しました。 ↑ 仮予約する際に 延期以外と言うより無期限というのが有ったと思いますが 料金は割高なので 追加料金は かかるでしょうが!

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去年の8月の時点では無期限というのではなく2021年以内の好きな日に変更出来るとのこと。 ただし年末年始、GW等の特定の祝日のフライトを希望する場合は追加料金が掛かるとのことでしたが、私が選んだ日はそういう祝日を避けた日だったので予約時のチケットの価格のままやってくれるとのことでした。

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役所が無料キャンセルを強制することはできませんので、航空会社次第。 なお、航空会社ではなく、代理店から買ってる場合はキャンセル代がかかるのは当然になります。 代理店はボランティアではないので。

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なお、インドネシアが入国を許しても、帰国時の2週間自主隔離は3ヶ月後ならまず解除されません。 それでも行きますか? 私なら会社をクビになりますね。

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タイエアアジアXさんの関西→ドンムアン線での4年前の話ですが、フライトが15分早まることになり、わざわざ架電にてその旨と、都合が悪くてそれを承諾いただけない場合は別便振替か全額払戻を会社都合なので無料で行うというアナウンスを伝えてくれました。 LCCでこれですから、FSCのガルーダさんならネゴの余地は有りそうに思えますが。 FSCでならアシアナ航空で中正→金浦が韓華国交断絶で運航取り止めになった経験もありましたが、アシアナ航空から、(第三国である当時英属香港籍だった)国泰航空の便に振り替える旨アナウンスがありました。 あと、入国に関する云々は、デンパサール日本総領事館のウェブサイトを逐次チェックしましょう。現地での行動様式やキタスの手続きなども含めちょくちょく変わっていますので最新データを確認しましょう。

スマートな対応ですね。 領事館のwebを確認したところ、まだ外国人は理由がないと入れないみたいなので、国の方針は変わらずでしたね。 出来ることなら落ち着いてから伺いたいので、キャンセル対応して欲しいです。。