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2021/2/24 22:11

88回答

中学の子供が不登校で悩んでいます。学校とのやりとりは全て私がしています。毎日、家から外出もしにくく大変です。夫に相談しても諦める言葉と他人事のようにしか対応してくれません。子供は父親のことを嫌って会話

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質問者2021/2/25 7:37

私が幸せそうにすると夫は、壊そうと攻撃的です。(楽している、時間がありあまって昼寝もできる暇な妻)楽しく家庭をするのが大変でした。 私も子どものも前でも楽しくするが辛いです。

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もう問題が盛り沢山過ぎて、どこから解決したら良いのか。。 まず小学校はどうだったんでしょうか? 夫婦仲は昔から悪いんですか? どんな家族で、どんな子育てをしてきましたか? 背景が分からないと何と言えば良いのか。 お子さんが離婚を望んでないと書いてますが、主導権はどこにあります? 主導権は親で無ければなりません! お子さんが望んでなくても、 父親に問題があるなら離婚も視野に入れるべきです。

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質問者2021/3/2 8:05

夫婦仲は、私が夫と姑が許せずに15年離婚を迫っています。実家は、男尊女卑思想で帰れず夫婦喧嘩のときに実毒父に幼い子供の前で一瞬気が失うほど殴られました。「旦那を大事にせん奴は許せん!」離婚届もびりびりにされました。 もう、死ぬしかないと自分の体に刃物を少し入れやめる毎日です。

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旦那、自己愛性人格障害では。 モラハラを見て育つと、子は精神疾患患います。 お母様。 別居されて、子に安心な居場所あげれませんか。 離婚は望んでいない。は、 貴方が望んでいないから、貴方に気を使っている可能性が。 厳しいかな、親の責任です。 モラハラ家庭の子は不登校になりやすい。医師からの言葉。 安心な居場所が無いんです。 実家でも構いません。 貴方がモラハラされてる姿と、子に無関心な父親が、子の心を潰しています。 してきた事は取り返しがつかない。 だけど、今こそ守ってあげれないですか。 お子さんは、家が苦しいんですよ。 安心して、お母様の笑顔がみたい。 父親と離れて、お母様が笑ってご飯を一緒に食べたい。 幸せは、その家庭の中には無い。 子供が可哀想ですよ。 経済的な理由などあるかもしれませんが、ワンルームでも何でも良いです。 貴方とお子さんで別居してあげれませんか。 半年もしないうちに、お子さん治りますよ。 貴方の苦しみが苦しいんです。 母親は大切。 頑張れませんか。 気づいて上げてください。 子の本音に。

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元不登校児です。そしてうちも母親は熱心に父親は他人事の様でした。まあ仲は良かったですが。 まず子どもが学校に通わないのは別になんの問題も有りません。しかし親は義務教育なので子供に教育を受けさせる義務が有ります。学校に行きたくなくても行ける様に努力する事は必要です。 それで本題なのですが、お母さんだけで悩まずに他人も頼ってみてはいかがでしょう? 学校、家庭支援センター、児童相談所、民間フリースクール等現在は相談できる所が多岐に渡っています。 自分の時はそんなに無かったですが、学校の養護教員、市役所学校教育課の先生、児童相談所の保護士、なんて人達に母は相談して自分も救けられました。 ネットでも相談できるところも有るので探してみては? 子どもさんも今は解らなくてもいつかは理解してくれると思いますよ。 自分がそうでしたw 今は必死になってくれた母親に感謝してます。 お父さんが相談に乗ってくれないからとお母さんだけで悩む必要は有りませんよ。

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フリースクールの発信する情報で不登校対応を学んでください。 夫婦仲については本田晃一さんのブログや本がオススメです。

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学校というのは行っても行かなくても良いところです。学校へ行く行かないに関わらず勉強しなければなりませんし、また、義務教育の機会は学校へ行く行かないに関わらず提供されるはずのことです。 https://www.shure.or.jp/shure/activity_archive/kenri/ 不登校というのは、選択の一つです。 日本の教育制度の「不備」は義務教育の提供を学校教育法で「学校」に限定していることです。児童生徒は登校することを強要され、児童生徒を養育する保護者は義務教育の機会提供を登校させる以外に(制度上)選択肢を与えられていません。 児童生徒は学校へ行くことを拒否しても良いのです。 親にできることは限られています。 1. 規則正しい生活習慣、早寝早起き朝ご飯,夜更かしさせない、健康管理。 2. 進路選択に当たり、お金のことで心配させない。高校は事実上無償です。もちろん諸経費はかかりますが、親の責任です。本人の夢や希望を叶える手段となり、手助けをするのが親の役割と心得ます。 3. 外部からの誤解や理不尽や思い込みからくる「言いがかり」、特に学校での不適切な取り扱いに対して大人として毅然とした態度で申し入れをする。これらは子どもでは解決できません。 長い人生、1年や2年の寄り道は、この先どうってことないです。 「変化を望んでいない人間を変えようとすることは難しい」by 染井華(ワールドトリガー)

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