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2021/2/25 6:09

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夢占いできる方,今めっちゃ怖い夢を見て,起き上がるのももう一回寝るのも怖いです.なんか,夢の中で赤い服を着た男の幽霊?に追いかけられる夢を見て,顔は結構綺麗なんですが,雰囲気が怖くて走るのが早かったん

補足

あ,ちなみに捕まってる人はいたような気がします、

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答ありがとうございました!

お礼日時:2/25 18:05

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予知夢、霊夢、透析夢の経験がありますか? 他には霊的体験、超能力的体験など 1.過去に霊夢・予知夢を見たことがある 2.その夢を見て目覚めた直後異変があった。 異常な空腹、吐き気、喉がからからになるなど 3.夢の中の登場人物などは、手足はハッキリ見えるが、顔が見えない 4. 霊感・霊能力がある。霊的な体験がある 上記の何れも該当しないのであれば、ただの夢です あなたの興味のあること、不安に思っていることを夢としてみている 題材やキャラは、全てあなたの記憶です 霊感・霊能力がない人が、霊的な(スピリチュアルな)夢を見たり、霊的な体験をすることなど、まず無いからです 逆に経験があるならば、意味不明の夢は不自然です 基本的に神託型の夢になるはずですが、もしも霊夢などを見たのであれば、メッセージ性があるはずです メッセージ性がない夢をわざわざ見る訳がない 他人に意味が分からなくても当人にはすぐわかるはずです 見せている存在は、ハイヤーセルフ・スピリットガイド・守護天使(守護霊)などの潜在意識、つまり内在神というのがスピリチュアルの常識です ▶ハイヤーセルフとは何ですか? 5分でわかるスピリチュアル https://serendipity-japan.com/what-is-higher-self-1567.html ▶ハイヤーセルフと守護霊様、ガイドの違い https://ameblo.jp/lichtdiehoffnung/entry-12246024283.html ▶守護霊・ハイヤーセルフ・ガイドの違いとは?役割別でくわしく解説! https://uranai-naviplus.com/syugo_haiya_guide/ 因みにオーラの泉の江原啓之氏の「夢占い」も、最初に夢のスピリチュアル度の判定をします スピリチュアルな(霊的な)度合いが高いと見られる夢についてのみ、掘り下げて行きます

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もし、占いや魔術に関係するオカルト的な物品や本やゲーム等を持っているなら、全て処分した方がいいです。 明確な理由と根拠を説明します。 https://wol.jw.org/ja/wol/d/r7/lp-j/102002046 ・オカルトに対する神の見方 使徒パウロは,コリント第一 10章20節で,「わたしは,あなた方が悪霊と分け合う者となることを望まないのです」とクリスチャンに警告しました。悪霊とは一体だれのことでしょうか。また,悪霊とかかわりを持つのがそれほど危険なのはなぜでしょうか。悪霊とは,簡単に言うと,悪魔サタンに従うことを選んだかつてのみ使いたちです。サタンには「抵抗者」,また悪魔には「中傷する者」という意味があります。聖書によると,かつてみ使いだったこの神の子は,神への反逆を選び,自ら抵抗者また中傷する者となりました。やがて,他のみ使いたちをそそのかして自分の反逆的な歩みに加わらせました。こうして,それらの支持者たちが悪霊となったのです。―創世記 3:1-15; 6:1-4。ユダ 6。 イエスはサタンのことを「この世の支配者」と呼びました。(ヨハネ 12:31)サタンとその悪霊たちは,自分たちの滅びが差し迫っているので「大きな怒り」を抱いています。(啓示 12:9-12)悪霊とかかわりを持つようになった人が悪霊の残忍さに気づいてきたとしても,驚くには当たりません。スリナムの一人の女性は,心霊術を行なっていた家族の中で育ち,悪霊たちが,「嫌がる犠牲者をさいなんで楽しんでいる」様子をじかに見ました。ですから,どんな方法であれ,こうした残酷な霊の被造物とかかわりを持つのは非常に危険です。 そのようなわけで,神は,古代のご自分の民つまりイスラエル人に対してすべてのオカルト的慣行を避けるように命じられました。申命記 18章10節から12節は,「すべてこうした事を行なう者はエホバにとって忌むべきものであ(る)」と警告しています。同様にクリスチャンも,「心霊術を行なう者」は神の手によって滅ぼされると警告されました。(啓示 21:8)神は,面白半分にオカルトに手を出すことさえ非としておられます。聖書は「汚れた物に触れるのをやめよ」と命じています。―コリント第二 6:17。 ・オカルト的慣行から自由になる あなたは過ってオカルトに手を出してしまったでしょうか。では,1世紀のエフェソスという都市で生じた出来事について考えてください。そこでは多くの人が「魔術を行なって」いました。しかし,一部の人たちはパウロが聖霊の助けによって行なった強力な業に心を動かされました。どんな結果になったでしょうか。「魔術を行なっていたかなり大勢の者が自分たちの本を持ち寄って,みんなの前で燃やした。そして,それらの値を計算してみると,合わせて銀五万枚になることが分かった。このようにして,エホバの言葉は力強く伸張し,また行き渡っていった」。―使徒 19:11-20。 これはわたしたちに何を教えているでしょうか。悪霊の影響から逃れたいなら,悪魔崇拝に関係した物をすべて処分しなければならないということです。それには,本,雑誌,ポスター,マンガ本,ビデオ,魔よけ(“お守り”として身に着ける物),インターネットからダウンロードした悪霊的な内容のものがすべて含まれます。(申命記 7:25,26)水晶球やウィジャ盤など,占いに用いるような物も一切処分してください。悪魔的な内容の音楽やビデオも捨ててください。 そうした思い切った手段を講じるには勇気や決意が求められますが,その益は大きいでしょう。ジーンという名のクリスチャンの女性は,あるコンピューターゲームを買いました。初めは害がないかに思えましたが,ゲームを進めるにつれて,ゲームのさまざまな場面に心霊術的なところがあることに気づきました。程なくして,ジーンは暴力的な恐ろしい夢を見るようになりました。「わたしは夜中に起きてゲームのCDをたたき割りました」と語っています。どうなったでしょうか。「それ以来,全く悩まされていません」。 自由になるための心からの決意をはっきり示すなら,首尾よくそうすることができます。悪魔がイエスを誘惑して自分を崇拝させようとした時にイエスが示した決意を思い起こしてください。こうあります。「イエスは彼に言われた,『サタンよ,離れ去れ!「あなたの神エホバをあなたは崇拝しなければならず,この方だけに神聖な奉仕をささげなければならない」と書いてあるのです』。その時,悪魔は彼を離れた」。―マタイ 4:8-11。 独りで闘わない 使徒パウロは,クリスチャンすべてが「する格闘は……天の場所にある邪悪な霊の勢力に対するもの」であることを思い起こさせています。(エフェソス 6:12)しかし,サタンとその悪霊たちに対して独りで闘おうとしないでください。神を恐れる親や地元のクリスチャン会衆の長老たちからの援助を受けてください。事情を話すのは難しいことかもしれませんが,そうするなら,大いに必要な支えを得られるでしょう。―ヤコブ 5:14,15。 次の聖書の言葉も思い出してください。「悪魔に立ち向かいなさい。そうすれば,彼はあなたから逃げ去ります。神に近づきなさい。そうすれば,神はあなた方に近づいてくださいます」。(ヤコブ 4:7,8)そうです,あなたにはエホバからの支えがあるのです。エホバはあなたがオカルトのわなから自由になれるよう助けてくださるでしょう。

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