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2021/2/25 14:35

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江戸時代とか平均余命の50年って何でそんなに早く他界したのですか?詳しい死因などの理由や順位をお願いします。

日本史48閲覧

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平均余命というのはある年齢の人が平均寿命を差し引いて何年生きられるかという言葉です。 なので平均余命は人によって当たり前ですが違います。 0歳の赤ん坊は平均余命=平均寿命です。 平均寿命が50歳なら20歳の時の平均余命は30歳ということになります。 なので質問の意味を質問者様が理解していません。

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50歳と言うのは江戸時代の日本人の平均寿命 平均余命→? ある年齢の人が、あと何年生きることができるのか」を表している期待値です。 平均寿命を下げている乳幼児死亡率の高さですが、庶民より圧倒的に恵まれた環境の将軍家ですら、生まれた子どもの半分は5歳までに死亡していました。 たとえば、12代将軍・徳川家慶(いえよし)。 男女合わせて27人もの子どもがいましたが、成人まで生き残ったのはただ1人。のちの13代将軍である徳川家定のみです。将軍家ですらこれですから、庶民なんて推して知るべし。現代のように発達した医療や予防接種があるわけでもなかった江戸時代、ちょっとした風邪でも命取りだったわけです。

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質問者

2021/2/25 18:16

平均余命を質問してます。

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↓平均余命が50年てどんな意味だ? ちなみにある寺の過去帳で計算したら50歳での平均余命は18年 60歳以上だと14年だった

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多産多死が平均寿命を下げていると思いますね。 順位は専門家でないので分かりませんが、栄養失調、感染症、災害死などではないでしょうか。 今のように老衰や心疾患、がんなどは一部の長寿者のみの死因だったと思います。

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質問者

2021/2/25 14:56

平均寿命を質問してません。平均余命を質問しています。勘違いしないで?