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オーディオインターフェイスを買おうと思ってるのですが、ミキサー型とそうじゃないもののメリット・デメリットを教えてください。

DTM | オーディオ22閲覧

ベストアンサー

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僕は「Steinberg UR44C」というオーディオインターフェイスを使っています。 https://shopping.yahoo.co.jp/search?first=1&ss_first=1&ts=1613799886&mcr=cfbe163fae523b9342a0e4815c0bf21f&tab_ex=commerce&sretry=0&area=13&astk=&aq=&oq=&p=UR44C&sc_i=shp_pc_search_searchBox_2 ハーフラックサイズで、わかりやすくいうと「週刊少年ジャンプよりも少し厚めで、少し小さめ」なくらいの大きさのものです。 ミキサータイプの場合は、手を使って音量などを調整できるのがメリットです。ただ、僕はこのメリットを活かせるシーンが多くないと思ってるんですね。 というのも、オーディオインターフェイスで細かく調整する機会があるのって「入力レベル」「出力レベル」の2つくらいなんですよ。この2つであれば僕が使ってるUR44Cにもツマミがついてますし、十分操作可能なんですね。 また、UR44Cはミキサー型のソフトを使うことができて、必要であればソフト内で操作することも可能です。 「生配信をサポートする仕事をしている」などの理由があればミキサー型のオーディオインターフェイスも使い道がありますが、それでもミキサーを別途用意して高音質なオーディオインターフェイスと組み合わせた方が使いやすいと思います。 というわけなので、少なくとも僕はミキサー型のオーディオインターフェイスよりも、ラック型のものがおすすめです。

その他の回答(2件)

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オーディオ・インターフェースはPCへの音の入出力を実現するための周辺機器というのが大前提。 なので、ミキサー型じゃないほうが本来のカタチ。 ミキサー型は付加価値を付けた発展型。 <ミキサー型のメリット> ・バラで買うよりも安め。 ・スライダー付きの機種なら、瞬間的にレベルを調節するのに便利。サッと調節できる。 ・ライブ配信とかに向いている。 <ミキサー型のデメリット> ・安い機種だと搭載されているオーディオ・インターフェース機能がショボい。(16bit 44.1/48kHzとか) ・オーディオ・インターフェース機能が内蔵されてしまったがために、配線の変更ができなくなって、自由度が無くなってしまっている。 ・オーディオ・インターフェース部だけ「2in2out」仕様でアウトボード的な使い方ができない。 「どちらがおすすめですか?」 質問者さんの使い方次第。よく調べて気に入ったほうを買えば良いと思います。両方揃えてみる、という手もあります。 もしWindows環境で使う場合は、同時に1台のオーディオ・インターフェースしか使えないので、自分の目的にあった機種を用意しておく必要があります。目的によってはオーディオ・インターフェースをつなぎ変えて、使い分けるとか、そういうことも必要かと。

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残念ながら、「回答不能」な質問になっています。 しておかなければならない、「基礎知識勉強」をサボっていますよね? まず、基本中の基本知識である、 「オーディオインターフェース」というものが、「何」で、「どんな機能を持っていて」「何のために必要なのか」、 ということが全く理解できていないのではないですか? そして、やはり基本である、「オーディオインターフェース」にも「多種多様」な機種が存在している、ということがわかっていないのではないですか??? 「主機能(A/D-D/Aコンバーター)」は基本的に同じです。 しかし、付加機能が機種によって全く違う、ということも基本常識です。 だから、「何をしようとしているのか」によって、「選択する機種が違う」ということがわっていなければならないのですよ。 「ミキシング」の意味もわかっていないようですが。 「ミキサー型」以外であっても、「ミキシング」の出来る機種だってあります。 「マイク」が接続できない機種だってあります。 だから、ちょっと前までは「智恵袋」にも、マイクが接続できない機種を購入してしまい、「買ったオーディオインターフェースに、マイクが接続できません」などという愚かな質問が結構投稿されていました。 そんなのは、購入前に理解できるだけの知識を持っていなければならないことが当たり前なのに・・・・・。 また、マイクにも「多種多様な種類」があることも理解できていず、「使用できない組み合わせ」を購入してしまっている例も、後を絶ちません。 >そしてどちらがおすすめですか? ですから、そういうことではないのです。 候補にしている「オーディオインターフェース」の「仕様」を、メーカーサイトを見てキチンと確認して、「自分がやろうとしている事」に対する「機能」を有しているかどうかを確認して、選択する必要があるのです。 キチンと勉強していて、自分がやりたいことに対して、「どんな機能が必要なのか」自分自身で判断できるだけの知識を持っていなければ駄目なのです。 そんな基本知識も無いまま器材購入に走っても、当然失敗します。 「智恵袋」には、そういう愚かな質問があふれています。

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