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2021/2/26 2:55

66回答

直感にそぐわない理論を元にしている学問分野には有名なものに量子力学がありますが、他にはどの様な分野がありますか?

物理学 | 天文、宇宙113閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

回答(6件)

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人によって「直感」のレベルが違うと思うので、量子力学が直感的にも理解できる物理学だと思う人もいるでしょう。そして、「理解できた」と思っている人に対して「お前はまだ理解できていない」という偉い先生もいるでしょう。いずれにせよ、物理学で大事なことは「慣れ」です。慣れると扱いやすくなります。扱いやすくなると、結果を出しやすくなります。結果を出すと、世の中で認められます。そして、「結果を出していないのに高い地位にいる人達」もいます。これが最も直感的に理解できないことですね。

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「サイエンス」ジャンルはすべて「直感にはそぐわない」ものですよ。 直感だけで構築したものなんて「哲学や文学」だけでしょ。最近だと「社会学」もそうか。 サイエンスという物は観測と実証を元に自然を理解しようという学問ですから、人間の直感には沿っていないのが「当然」です。 逆にあまりにも「直感的に理解しやすいこと」があったら、まあ「詐欺的な疑似科学」ですね。

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海の謎は5%しか解明されていませんが、宇宙の謎は1%も解明されていませんので、学問の中では天文学が1番難しいと言われております。 例えば、138億年前に宇宙は「無」から誕生したと考えられていますが、0から1が誕生したということに関しては、様々な仮説があるだけで、科学的に全く証明が出来ていませんので、ビッグバン宇宙論は仮説の域を超えられません。 それと、ブラックホールの性質も大きな謎のひとつです。ブラックホールが太陽などより遥かに高いエネルギーを放出している理由、ブラックホールの構造の中でどれくらいの質量(重さ)の天体がどんなスピードで動いているかもよくわかっていません。 それと、地球には、なぜ水があるのかという謎も、仮説があるだけで、科学的には証明されていません。 それと、生物学的には、地球に1番最初に生物が誕生したのは、約38億年前にバクテリアのような微生物だという仮説がありますけど、そのバクテリアのような微生物がどのような進化を遂げて、動植物に枝分かれしたのかという謎も全く解明されていません。

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先ずその量子で追及している事では、加速器を巨大化させて宇宙の謎に辿れる考えです。 それが果たして宇宙の謎に辿れるかでは、私は返って邪魔になっている気がします。 原子核はこのままであったからこそ、宇宙の全ての物質が集まっても跳ね返す力にする事が出来たと思うのです。 しかし今の科学では物質が素粒子になっていた事があって、それから原子核が出来たようにしています。 それで謎を深める宇宙になっているという事です。 これでは全てが集まっても、跳ね返す事なくブラックホールの元に潰れる行くだけになりそうです。 この根本が宇宙が空間毎現れ広がっているとしているので、これで物質も着いて現れていて、物質の初めの量子の追及になっていると思うのです。 しかし私はこの行為が返って宇宙を謎に導いている気がしてます。 それで例えば今の科学では重力の原因に重力子があるのでないかとして、探し中です。 しかし元々私は重力子など存在してない思いです。 これは原子核等加速器で互いに衝突させて、素粒子を見つけたとしている科学の目的として浮かんで来たものです。 私は自然界では原子核が壊れて素粒子になっていなかった思考です。 それで重力の原因は原子核等が、外に破れないで囲っている状態が、このままで重力の元になっている考えをしてます。 今の科学では加速器で原子核等衝突させて、素粒子というものに分解させて、宇宙の根源を見いだそうとしてます。 これで重力の元になる重力子なるものが発見出来るのではとしてますが、これが返って理由を分からなくさせている気がします。 それで自然では、元々原子核がバラバラの素粒子のようになっていなかったと私は考えてました。 これが壊れないで囲っている状態が、カキ貝のようにして、開けようとしても踏ん張っているような力です。 これが内向きに働いていているのが重力の元になっているという考えです。 極近くでは核融合の力になります。 それでこれに変わって、私は宇宙の根源に神がいる思いをしてます。 神の話を持ち出すともう科学でないイメージになります。 しかし空間が現れ広がっている話も、科学から遠く外れているように見えます。 あたかも科学らしいように見えるだけです。 近場でも空間が広がる例はありません。 ただGPSでも証明されている空間が、本の若干重力で引かれる状態は実用化にあるので、これは証明と見ていいでしょう。 しかし広がる空間はこの状態と逆で、近場でも何の証拠が出ている訳ではありません。 それが宇宙規模では、空間の広がりが138憶年も未だ超えて広がっているとしているのは証拠もない話です。 これでは科学とは言えません。 科学を使った信仰です。 神の存在は色々な奇跡とか通して見えていて、実在と言っていいです。 こちらのほうこそ証拠がある話です。 今の宇宙科学のビッグバンの話こそ証拠もない話です。 そしてここから追及されている量子論は、返って謎を深める不可思議な科学です。 こういう事で私は宇宙を独自に考えて、そして根源に神がいるという事で回答しているので載せてみます。 先ず太陽(恒星)の構造が今までの科学にないものです。 神は後半になります。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13229446803 神が人間を創ったと,色々な宗教も人の口を借りて述べて来ました。 特に天理教の神が降臨して述べたのは,人間を創り初めたのが約9億年も前で,最初虫けらのようなもので,それから段々と見守って進化を与え続け,今の人間にしたと言いました。 人間を創った目的は、神と一緒に陽気暮らしをする事だと言ってます。 これは明治になる20年も前の話で,片田舎の農家の女性に神が降臨して語らせました。 それから通常人では到底知る事も出来ないのですが,世の中には霊界も見えるという人が居るのです。 その一人が隈本確氏で、大霊界という本を書いてます。 この本には,具体的に神の存在,人間の魂,心,体との関係を通して書いてあります。 そして人間が死ぬと,本当の生命の初まる霊界に行くそうです。 今の世界は卵の中のような物で,霊界こそ本当の世界という訳です。 そして生まれ変わりはないという事で,隈本確氏はあらゆる霊界を見ることも行く事も出来ると仰っていて,そうして生まれ変わる状況は一度も見た事がないと言っています。 人間の真実の生命は霊界にこそあって,今生きている時は肉体として生きていますが,誕生した時に魂の誕生でもあって,そして肉体の中で心を通して魂が成長して,それから本来生き続ける霊界に行くそうです。 それで霊界での生活は数千万年から,億年の生命活動があると言っています。 数千万年とか億年に生きている魂は宇宙人のだそうです。 人では未だ精々100万年が限度です。 今生きている時が試しの世界で,ここで育まれた心の使い方で霊界での住処が決まり,厳然と天国も地獄も存在していると言っています。 あくまでも信じる世界になってしまいますが,見える人には現実に分かるだけと言う事にもなって,凡人は信じるより仕方がありません。 それから霊界に行きかけたのがあります。 臨死体験でです。 ある人が臨死体験でベットの上から自分を見下ろしていたのですけれど,家族が死んだと思って自分に対して泣いているのを上から見ていたのです。 これはテレビで言っていた事なのですが,それでフト廊下に出たら母親が電話で誰かに亡くなった事を連絡してました。 フト思っただけで廊下に出たので,それでその人が子供の頃不思議に思った場所にも行けるのかと思ったのです。 そうすると山間の場所に来ていて,そうすると向こうから誰か子供が遣って来ました。 それを見ていて上を見たら,何と大きな岩のような物が転げて来たので,ビックリして「危ない」と叫んだそうです。 すると下を歩いていた子がビックリして,気が付いて避けたのです。 それで始めて過去に不思議に思っていた事が分かったという事でした。 即ち子供の頃山間を歩いていたら,突然「危ない」という声が聞こえて,上を見たら岩のような物が転がって来たので,ビックリして避けたという事だったのです。 この声がどうして聞こえたが謎だった訳です。 このようにして結局自分の魂が自分を見ている世界でもあります。 そしてその人は自分の未来はどうなっているのかと思ったら、その時は独身だったのですが、そこに見えていたのは未来の奥さんです。 そして子供も二人居て、自分は望遠鏡を見ていたそうです。 その時は自衛隊員だったそうです。 ところで結果はその通りになったそうです。 奥さん達もその時に見た人だったそうです。 そしてアマチャの天体観測をするようになったそうです。 それから以前親戚の人が言ったのですが、運転をしていたら、突然亡くなったおばあさん達が現れて、その人を横に押し倒したそうです。 すると何かに衝突してフロントが壊れたとかしたそうです。 もし横にされてなかったら、体に直撃を受けて大怪我か、あるいは死んでいたかもしれなかったそうです。 その後でおばあさんが現れて言うのには、「お前を今まで見守って来たけど、もう心配がないから見守らなくても安心だ」というような事を言ったそうです。 なおブラックホールです。 銀河の中心ですが、私は今はそこは空間だけになっている理由を上で説明しました。 元々塊であった銀河の回転の内に、恒星全体がこの中心を軸にして公転していたのです。 中心も例外ではなくて公転していたので、最終的に今の天の川銀河の中心で空洞になっていても、そこにあった恒星が回っていても不思議ではない事になります。 こういう事で天の川銀河の中心で回っている恒星は、ブラックホールの周りを回っているのでなくて、全く逆の存在の空洞を回っている理由になるのです。