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2021/2/26 11:07

44回答

質問しますが、なぜコンドールマン・アクマイザー3・超神ビビューン・ぐるぐるメダマン・快傑ズバット・ここは惑星0番地の東映特撮はスポンサーがバンダイではなかったのでしょうか?。スポンサーがバンダイだったら

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質問者

2021/2/26 11:40

そう何ですね?。バンダイでも、わからないと言う事ですね。回答ありがとうございます。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん、回答ありがとうございました。

お礼日時:3/4 21:20

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コンドールマンの少し前の時期は特撮ものが不調で変身ブームもやや落ち着き始めていました。主力はアニメのスーパーロボットに移行しようとしていました。だから春からのコンドールマンは古い月光仮面のイメージを引き継ぐものだったし原作は川内康範さんだから口を挟みにくいことを考慮したり商品展開に面白味を感じなかったことがバンダイが避けた一因に想像されます。 これがタカトクが東映とパイプをつくることになりこの縁から少しずつ番組を回してもらっていたって考えることも出来ます。ただ不運だったのは東映キャラクターで多少売れたのは1976年までで1977年に打ち切りの嵐が待っていました。しかしコンドールマンもアクマイザー3も超神ビビューンもズバットも0番地もかなりの低予算番組だからあまりいい番組を担当した訳でもなかったからそこもバンダイが避けた番組の傾向かもしれません〜仮にここからヒットが出たらまた違ってきたのだと思うけど。ヒットといってもズバットのように視聴率はよくてもおもちゃが全然売れなかったのは致命的でした。でもバンダイだったらおもちゃ要素の薄いズバットは成立しなかったでしょうね。ただアクマイザー3から超神ビビューンに続いた路線はバンダイだったら第3弾までは作ってくれた気もしますがビビューンのデザインは変えられたんじゃないかな

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質問者

2021/2/27 6:22

なるほど。そうでしたか。タカトクトイスは懐かしいです。タカトクトイスとクローバーが相次いで倒産するとは思いませんでした~・・・。回答ありがとうございます。

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同時期の忍者キャプターなんかは提供がポピー(バンダイ)でも 1年続かなかったですよ。 あとアクマイザー、ビビューン、ズバットは一連のメーカー関係が 続いた兄弟作みたいなやつになりますので、提供もタカトクだったかと 思います。

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質問者

2021/2/26 13:47

忍者キャプターは、知っています。なるほど。回答ありがとうございます。

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当時はまだ商品のために作品に口を出すという発想がなかったのでしょう。

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質問者

2021/2/26 11:14

そうなのですか?。回答ありがとうございます。