先日NHKの番組で歴史悲話ヒストリアを観ていました。シーボルト編です。

読書 | 文学、古典123閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">250

ベストアンサー

0

回答ありがとうございます。 すごいです、そんな全集が出れば、本棚に並べるだけでウットリです。たぶん一時間は眺めていられそうです。最近目が悪くなって大きい字は必須です。 残念ながらそんな計画はないようです。 ありがとうございました。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

知恵袋でのドストエフスキー生誕二百年の出版は決定しました。(ウソ) それは江川卓訳の「カラマーゾフの兄弟」の再販です。出版社の方、ぜひお願いします。

お礼日時:2/28 19:18

その他の回答(1件)

0

シーボルト関連の質問かと思えば、ドストでしたか。 バブルの頃ならあちこちで盛大にやったでしょうが、今は不景気のうえコロナのため否応なしに盛り下がっているようですね。 検索してみたら日本ドストエフスキー協会主催の『フョードル・ドストエフスキー(1821~1881)生誕200年記念シンポジウム』が、なんと、明後日です。 https://russia.co.jp/wordpress/info/dostoevsky-symposium210228/ あ゛~~~名古屋かあ…… 報告とシンポと講演ばっかり? 堅過ぎ、確実に寝ます(笑)。 99年の「プーシキン生誕200年祭」(in Munich)では朗読あり、ミニコンサートありの(ほぼ聞き取れなくても)楽しいものでしたが、「祭」だからなんでしょうね。 そもそも「シンポジウム」だから研究者以外相手にしてないのかな? ドストの新訳記念出版のようなものはなさそうですね。関連書籍は出るでしょうが。すごくいいひとっぽく見せかけて実は策士とかね。

回答ありがとうございます。 そうですね、分かりにくい質問だったかも知れません。原文(思考)に忠実な翻訳だったんです。 お手数をおかけしました。現下の情勢では厳しいことは認識していました。名古屋か、エビフリャー食べたくないし、明後日では、しかも、確かに敷居が高そうですね。 ところで、自分は講演の演者を依頼されることがあります。オッホン本格的でなく小規模なもですが、後ろの席で舟を漕ぐ奴がいます。睨みつけるのですが、ビームの力が弱く効き目なんかありゃしません。しかも、しかもですよ、イビキをかく奴がいるんですよ。グーグー、ガーガー、ゴーゴーではありません。グッと一発です。オナラじゃないですよ。私が会場を和ませようと用意してきたどのユーモアは全てスベるのに、これ一発で会場を和ませてしまいます。酷いでしょう。 やはり全集の出版計画はないですか、残念です。 オヤ、最近目が悪いし、錯視だろうか?