ID非公開

2021/2/27 14:46

33回答

コムスの72V駆動電池に100Vソーラーパネルから直接充電しようと思っています。

補足

100Vソーラーパネルではなく100Wソーラーパネルをコムスの屋根に載せてバッテリーはlifepo4 battery72V40Aを2個積んで100kmほど走れる様にしたいと考えています。

電池 | DIY27閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

ベストアンサー

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質問者

2021/2/28 16:11

質問に対して的確にお答えありがとうございます。 DCDCコンバータは電圧を上げる事が出来ないのですね? そこの所がよくわからなかったのでスッキリしました。 コムスは3.8kwhで50km走るので13km/kwくらいになるかと思います。 これをlifepo4 batteryに替えると軽くなるのでもっと伸びるかと思っています。 みんカラに300wのソーラーパネル載せて無給電でコムスに乗っておられる方がいらっしゃいましたので、私もやってみたいなと質問させて頂きました。 普通にバッテリーだけ変えた方が電費もいいでしょうね。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。

お礼日時:2/28 16:11

その他の回答(2件)

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自分で考えて設計でるような知識と技量がないとその怪しい中華製も含めて手を出さないことです。 箸にも棒にも掛からないような知識では車が燃えますよ。

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中国製ですか。 値段安いから試しに使ってみるのはアリかも 但し、火が出ても、保証はされません。 なので、母家からは離して、不燃の配電盤に別に施設した方が良いでしょう。 ソーラーパネルも、ですよ。 火災になったら、消防隊員が感電するから 消火作業拒否されますから。 42ボルト超えたら、電気工事士二種が必要。 火災保険が支払い不可になる原因にもなりかねません。 それらを加味して、自分で施工するならば 問題ないでしょ。隣家燃やしたら賠償責任から逃げられませんがね。 電工二種取れば、その実技試験で正しい処理を覚えなければ合格しませんから。 因みに24v独立系1kwシステムを32vLiPo8セル80AH×2のシステムに組み替えたから、やりようはありますがね。 只、72Vで組むのなら、開放電圧は2倍の144v辺りのソーラーパネルを使う設計にした方が良いがな。 コントローラーは開放200v耐圧30AのMPPTモノをチョイス。出ないと内部抵抗高い曇天では全く充電されません。 曇天だと晴天の10%も出力取れれば上等 余裕が無いと充電能力が3%位に落ちるぞ? そして、最大の問題、リチウム電池式は充放電が大事で、満充電の10%の放電なら充放電寿命5000回も可能、20%で2000回以下 50%で800〜1500回、90%で300〜700回、100%で300回以下の充放電で寿命の残容量50%に劣化します。 分かってるよね?

つまり、屋根に載せるより、軽量化して ACアダプターを用意 日中に完全充電を維持して、夜間だけ使う。 そういう目的にするべきだね。 因みに、コムスはバッテリー容量同じなら60キロしか走りませんよ。100%放電で。つまり、長寿命にしたいなら往復で6キロ以下にしか使えない!と考えよ! なので、バッテリー容量を倍にして120キロ走れる様にしてから往復12〜24キロの使用にとどめる作為が必要。 良くある改造で、組電池一組にするのはその点マズイ。