キンカチョウが卵を産みました。 少し前にこちらの質問で相談にのっていただきありがとうございました。

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日が差し込む窓辺というのは、まだ夜に冷え込むので大丈夫なのか心配です。  でも、前オーナーさん方では暖房のはいっていないプレ波板で作った鳥小屋で育てられていたので我が家よりも過酷な環境だったはずですから大丈夫かもしれません。 なるべく動かさないように工夫してみます、ありがとうございMす。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。 結局はケージを窓の近くに移動させました。

お礼日時:3/4 7:54

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抱卵育雛が苦手なのか、被飼育歴(飼い鳥として)が短いせいか昔から十姉妹に托卵しています。 一方、自育雛するカップルでも頻繁にケージに手を入れる、巣に触るなどされると抱卵放棄などとなるそうです。 ですから、ケージの移動はお控えになる方が良いのでしょう。 昔は、十姉妹、カナリア、キンカチョウや文鳥などは庭箱と呼ばれる天井と三方を木材とし、前面だけ網のカゴで素引きをしたものです。 つまりは彼らが安心して抱卵育雛出来るように、そんな気配りです。 そのほか一つ気になるのは日光浴、ガラスやポリカを通すと紫外線だったかな?が透過せず効果が削がれると言われます。いかがでしょう、直射日光は浴びられていますか。 私自身フィンチの飼育経験が少ないため、お門違いでしたらお聞き流しください。

抱卵育雛の間くらい、日光浴しなくても問題ないでしょう。 小鳥の生産農家では納屋みたいなところで飼っていて、数十も並んでいるにカゴを屋外に運ぶなどしていませんよ。 ガラス戸越しですが、それなりに光は当たっていますけど。