特別支給の厚生老齢年金を貰っています。 来年65歳になります。 厚生年金は5年間ほどで残りの期間は国民年金(1号) です。

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老齢基礎年金(6.5万)だけを繰り下げるのも手 なのですね。 65歳からの年金は年間約100万円です。 うちの市には高齢期移行者医療費助成制度(窓口 負担2割)があり、それと年金生活者支援給付 金(年5万円)も貰おうと思っています。 70歳近くになった時に「繰り下げるのか」 「5年分一括受給」にするか決めようと思います。 心配していたのは65歳になった時に年金が無く なれば年金生活者支援給付金(年5万円)が貰えな いのではと思ったんです。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答をくださった皆さんありがとうございます。

お礼日時:3/1 1:54

その他の回答(5件)

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この場合65歳からは特別支給の老齢厚生年金は無く なるのでしょうか?→老齢厚生年金を繰下た場合無きなります。

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あなたは、現在、65歳になるまで「特別支給の老齢厚生年金」をもらえます。 65歳になると、「老齢基礎年金」と「老齢厚生年金」がもらえますが、繰り下げて受給することができます。 両方繰り下げることも、片方だけ繰り下げることもできます。1年間でも5年間でも繰り下げる年数は自由に選べます。 65歳になり直前に手紙が来ますから、それに繰り下げると回答してください。加給年金もその時、記入してください。 なお、「特別支給の老齢厚生年金」と「老齢厚生年金」は額はほぼ同額です。

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65歳の約1ヶ月前に、繰り下げの案内がきます。 国民年金分と厚生年金分をそれぞれ繰り下げが出来ます。 65歳までが特別支給と呼ばれているのは制度上の話 65歳からは厚生年金と国民年金(基礎年金)が受給出来ます。

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特別支給の年金は65才までなので、本来の年金とは切り離して考えて下さい。 65才からのは本来の年金の金額で、年金定期便に書かれてる金額を目安にどう受け取っていくかを考えれば良いと思います。

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そもそも特別支給の老齢厚生年金は65歳までしか受給権がありません。 65歳以降は本来の老齢厚生年金を受給することになります。 どちらも金額はほぼ同じということが多いですが、中身としては別物ということになります。

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