ID非公開

2021/2/28 7:47

1111回答

死後の世界はあると思いますか?私は自分の中で色々考えていくうちに、絶対にないと思いました。

超常現象、オカルト132閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

ベストアンサー

1

1人がナイス!しています

ThanksImg質問者からのお礼コメント

色々な人の意見を読み、これまでの経験や勉強上一番納得出来た回答をして下さった方をベストアンサーとさせて頂きますm(_ _)m 沢山のご回答ありがとう御座いました。

お礼日時:2/28 14:53

その他の回答(10件)

0

発想を逆転させて、思考してみてはいかがでしょうか? 人間が死後の世界から来ているから、そのことを思い出しているのでは? 動物、草木は命を持っているけれども、人間とは別のルールで動いているのでは? 思考の源は脳以外の非物質的部分に存在し、脳は思考を電気信号に変えて体をコントロールするための組織なのでは? 死後の世界があるという確証がないのは、その証拠にたどり着いていないだけかもしれません。 世の中には真実と嘘が混在しています。偽物があるからと言って本物がないことの証明にはなりません。 興味があるのであれば、真実を探す旅に出てみるといいと思います。

1

人の気持ちに寄り添った結果生まれた世界ということですかね。

1人がナイス!しています

1

じゃあ、別の観点から考えてみましょうか。 私達が生まれた瞬間に個体差があるのは不自然ではないかという疑問です。 生まれつき重い病気を患ってたり、ある人は人はかなり裕福な家庭に生まれたり、ある人は生きていくための食糧もない国に生まれたりと。 ここを説明するためにたとえとして、例えば前世で良いことをした人と悪いことを積み重ねた人どちらが来世いい人生を歩むことができると思いますか?? 当然良いことつまり善業のカルマを多く産んだ人の方がいい人生を歩むと思います。 このことから、私達の個体差というものは 前世からのカルマを考えなくては存在しえないものだと考えるのが妥当でしょう。 もし死後や魂を否定するとなると私達に個体差は存在することが不自然なことになります。

1人がナイス!しています

0

抽象思考ができるかどうかでその人の知的能力の程度が測れます。 まず、こう考えてみてください。 「私という、今瞬間にも意識している自分は、この<○○=ご自身の名前>という名称を付けられた肉体の中だけから外界=世界を見ている。でも、どうしてこの私という○○の体の中だけからなのだろう。むこうにいる✖✖さんや△△くんのなかからも、それそれぞれの意識が外界を見ているはずなのだ。でも、どうしてたまたまこの私という自己意識は○○という名の体の中だけから外を見ているのだろうか? どうして✖✖さんや△△くんの体の中からではなかったのだろうか? なぜこの○○という体の中でなければならなかったのだろうか?」 そう考えた時に、肉体は容器であり、自己という意識体は霊でなければ説明ができない、という命題に突き当たります。 こうした抽象思考が現実認識の基本になります。 したがって、<霊は自己という意識体として存在する>と仮定する以外にないということが分かります。 簡単な事です。

ID非公開

質問者

2021/2/28 10:31

私もたまにそれを考えることがあります。でもそれを考えているのは全て脳がしている事です