零戦(暗緑色機体)には「日章旗型日の丸」がなかったのですか? 彗星、97艦攻にはありましたが。

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御回答ありがとうございます。 前線での目立ち度も影響したので海軍は終始、零戦は白フチ日の丸だったのか。前線での目立ち度も影響したのでしょうか。 艦攻や艦爆は四角白フチ日の丸を塗ってましたがこれは敵味方識別のためなら非戦闘機でなかったから? そのへんが知りたいのです。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

96艦戦から零戦に移行して終戦まで一貫して空戦したのは零戦でしたね。 >わざわざ目立つ方形国旗を描き込むことは無かったと思われます 考えれば確かに…艦攻艦爆は非戦闘機だからかぁ。 他の方々も含め、御回答ありがとうございました!

お礼日時:3/3 13:59

その他の回答(3件)

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海軍機の戦闘機の場合、敵に視認され易いとして、日の丸の白縁を塗り潰して居る位ですから、まだまだ激戦の続く南方では、大きく目立つ事は、したく無かったのでは?

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陸軍の場合、特に本土防空戦において味方から撃たれる危険性を考慮したのが理由だと思うが、そういや海軍機はあまり見ないですよね。 特に戦闘機は思い付きません。てか戦闘機に「日章旗型日の丸」だと、急に陸軍臭がしますよね。 雷電あたり、ありそうなんですけどね。 あと下の回答者がなんか勘違いしてるので、補足で説明した方が良いかもよ。

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本当に無いのかな?と画像検索してみたら、なんと!96艦戦で見付けてしまった。 時代がずれてるので、おそらく質問者様の意図とは違うとは思いますけどね。 濃緑色でもないし、零戦でもないし。 (^^)

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・・・となると、 歴代の日本映画が「虚構」ということになるでしょうね(>_<)

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後方の一式陸攻は(日章旗型と円形白フチ)両方の日の丸がありましたが。 問うてるのは「零戦」なんです。 掲出の画像の零戦も本来は     T2                  1×× が正解なんですね。 戦闘機で「400番代」はあり得ません。