足利の山火事ですが、消火活動しないほうが、かえって早く終息する気がするのですが?

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消火活動しないと今も燃えていますよ。 雨降っていないので、雨が降るか、燃えるものが無くなる迄燃え続けますから。

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確かに、出火後数日は年に数回あるかないかという程の強風で消防ヘリもピンポイントで散水出来ないばかりか途中で霧散してしまい、ヘリの起こす風で火がよけい舞い上がってしまうという事がありヘリでの消火活動かできない場面がありました。 しかし放っておいたら火の勢いは増すばかりでした。風が弱まり消防ヘリと地上からの消化活動を続けようやく本日鎮圧になりました。 火災があった山は足利アルプスと表現する方がいるほど連なっていてどこまでも燃え広がってしまします。 今日から全国的に火災予防運動を実施していますがそれだけ乾燥し火災が起きやすい時期という事です。 また市街地に隣接しているので防衛線7ヶ所で民家への延焼を防いでいましたが、火種が風に飛ばされ民家に延焼する可能性も高かったので放置という選択肢はあり得ません。

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乾燥している森は燃料がいっぱいあるわけで。消火活動をしなければ、雨でも降るまでどんどん燃え続け、広がり続ける。消火活動をした方が、早く終息するに決まっている。