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2021/3/1 9:25

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マッカーサーが厚木飛行場に到着した時、恐怖と緊張で失禁、ズボンを濡らしたと言う話があるけど(写真添付)、これは事実なの?

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ベストアンサー

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マッカーサーは豪胆な男で、第一次大戦では最前線で指揮を取って四度も負傷。米軍で最多の勲章を受けました。太平洋戦争でも、日本軍のタマが飛んで来るところへヘルメットも被らず丸腰で出て行って部隊を指導しました。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

よく分かりました。有難うございました。

お礼日時:3/2 20:56

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事実です(断言) というのも、別に私のような(笑)知恵袋の匿名回答者がほざいている訳ではなくて、報道記者が十分な取材を重ねたうえで報じていることだからです。 これは、共同通信の井内康文氏や産経新聞記者で歴史作家となった髙山正之氏らの当時の写真の調査により、明らかにされた事実です。 ※出典:髙山 正之著 厚木の凱旋将軍 「マッカーサーは失禁していた」『歴史通』 2014年9月号 http://ironna.jp/article/2747 (以下記事引用) 「でもよく見てほしい」と井内氏の手紙は続く。「タラップを降りた彼の股間部を」。 見てちょっと固まった。マッカーサーのズボンの前立ての左側部分にはっきり濡れ滲みが見える。光の加減ではない。 彼の厚木到着の写真は各国記者団に交じって同盟通信の武田明と宮谷長吉が撮っている。武田は「マッカーサーは顔に化粧を施していた」というコメントを残している。ファンデーションにドーランを塗っていたと。 宮谷はタラップから日本の大地に一歩を下した瞬間を狙ったという。恐らくこの写真のことだろうが、ただ、股間の濡れ染みについては語っていない。武士の情けなのだろう。 ほぼ同じアングルで米通信社ACMEの写真がある。別に「米海兵隊撮影」もある。光文社の『米軍カメラマンの秘蔵写真・東京占領1945』も念のため見た。 その表紙の写真は彼を出迎えたアイケルバーガーと語りながら、という図柄だが、それもマッカーサーのズボンの左側部分が変色しているのをはっきり示していた。 (引用終わり) ファンデーションにドーランを塗る余裕はあっても、お漏らしには気が付かなかったのでしょう。これは、恐怖心によるところも大きいですが、同時に高齢により、シモが緩くなって(笑)相当に尿漏れの症状が進んでいたものと思われます(笑) もともとマッカーサーの下半身は非常にお粗末なものだったようで(笑)離婚した前妻のルイーズ・クロムウェル・ブルックスがマッカーサーとの赤裸々な夜の営み(笑)のことを暴露していますが、 「ダグラスは将軍だけどベッドの上ではただの兵隊よ」 とか 「ダグラスはペ○スをオシッコをするためのものとしか考えてないのよ」 とか パーティで出席者に向けて、自分の指を曲げて見せて、マッカーサーの○ニスが萎れた形にしてマッカーサーの性的能力の乏しさを表現したとかの言動を知人やマスコミにしています。 ※出典:マイケル・シャラ―著『マッカーサーの時代』 あとは、日本にきたころには既に痴呆が始まっていました。 アメリカの著名なジャーナリスト ジョン・ガンサーがマッカーサーの知人らと歓談した際に、マッカーサーは一人で延々としゃべり続けるのですが、20分ぐらいするとまた前の話に戻りそれがエンドレスに続いたということです。なまじ権力だけはあるだけに誰もそれを指摘できず、苦しい時間だけが過ぎていったのでしょう。典型的な痴呆老人ですね(笑) ※出典 著者John Gunther The Riddle of MacArthur: Japan, Korea, and the Far East 翻訳本「マッカーサーの謎」P.53 しかし、自分は記憶力が凄いと勘違いしており、マッカーサーは1905年10月に駐在武官として日本に派遣されてますが、後年、日本本土上陸作戦の計画を策定している際に、「自分は日本の海岸線を今でも記憶している」と自慢げに部下に話しています。しかし、実際にはマッカーサーが1905年に来日した際には、オリンピック作戦の上陸予定地であった鹿児島には行ってないから記憶してるはずがありません(笑)痴呆か狂ってたかどっちがでしょう(笑) また、マッカーサーが来日した時点では、既に何か月も前に終わった日露戦争を観戦したと言い張っており、それも「飛び交う砲弾、するどい小銃音、真っ赤な戦場、真っ白な死体」とか臨場感溢れる妄想を自伝に書いてますので、やはり痴呆というよりは典型的な精神異常者だったのかもしれません。 ※出典 著者John Gunther The Riddle of MacArthur: Japan, Korea, and the Far East 翻訳本「マッカーサーの謎」P.50 ※出典 著者Douglas MacArthur Reminiscenses, McGraw-Hill New York,1964 著者: 訳本マッカーサー回想記 P.61 シモが緩くて、痴呆が始まっているので今の時代なら間違いなく介護施設行きでしょうが、介護施設で問題となっている、女性介護職員に対する入所老人のセクハラのように、マッカーサーも呆けてはいましたが、性欲だけは全く衰えてませんでしたので、介護施設からも入所拒否されてたことでしょう(笑) もっとも典型的なセクハラの事例として、マッカーサーが日本に進駐してしばらくすると、朝鮮戦争が勃発しますが、その取材にマーガレット・ヒギンズという勇敢な女性初の従軍記者が訪れました。 ヒギンズは女性として色んな苦難を味わいながらも、懸命な取材活動をしていましたが、無理解な第八軍司令ウォーカー中将から朝鮮半島からの退避命令がきます。 激昂したヒギンズ女史は、ウォーカーの上官であるマッカーサーに直談判することとし、マッカーサーと面談することに成功しました。 その時の写真が残ってますが、鼻の下を伸ばしただらしないいやらしい顔で、ヒギンズ女史に不必要なほど接近し、その右手はヒギンズ女史の腰に、ヒギンズ女史が自らの手でマッカーサーのセクハラを防ごうとしている様子もわかります。 現在で例えれば、自衛隊の司令官が女子アナにこんなことしてればどうなるか火を見るより明らかなように、典型的なセクハラですね(笑) ヒギンズ女史はこのセクハラに耐えたおかげで、朝鮮半島に残ることができました。きっとマッカーサーのスケベ心のおかげだったんでしょう。 まぁ話は多少脱線しましたが(笑)報道記者が責任をもって実名で報じていることの意味を考えれば、どんな修正が入っているかもわからない不鮮明なYouTube動画を証拠とするぐらいでは否定できないものと思われます。 女性従軍記者ヒギンズ女史にセクハラをするマッカーサー

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来日時65歳、はるかに若いナイツ塙が、たびたび頻尿と残尿に悩まされていることを告白している。サンドウィッチマンの富沢は、うんこ漏らしちゃった握っちゃおうかな、というコントを披露している。 このような状況から判断すると、尿漏れが真実、他が修正版とするほうが自然ではないか?

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そもそもが仮に失禁してたとしてもこの様な注目される場面でズボンを濡らしたまま降りてくるなんてあり得ないでしょ。

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それ、以前に勤めていた会社のおっさんが言ってた。事実としたらそんなんでよく戦場に行けたなと思う。

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