歴史についてなんですが、

宗教 | 世界史38閲覧

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法律にも〜条、〜項、また施行規則みたいなものがありますが、聖書の戒めもそんな感じになっています。 十戒は根幹をなす基本の教えです。 法律でいう施行規則みたいな感じで、偽預言者は石で打ち殺すことになっています。 祭司たちの判決によれば、イエスはそこに引っかかったのです。 でも当時はローマ帝国の支配下にあり、勝手に石打ちの刑にすることが、したくてもできませんでした。 それでローマ法によって死刑を試みたわけですが、そのことによって、キリストが呪われた者として木に掛けられるという暗示預言を、知らずに完成させてしまいました。

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あのね、守らない人がいるからこそ「決まり」を作るんですよ。 誰も人を殺さないところで「殺すな」なんて言う必要ありませんよね? 他人の物を取ったりする人がいないところで「盗むな」なんて言いますか? そういうことをする人が多かったからこそ、敢えて規則を作ってそう言わなければならなかったのです。 つまり。規則があろうとなかろうと、殺して当たり前、盗んで当たり前、という世の中だったのです。イエスはまさにそういう世の中を正したかったのです。

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恐れや欲、悪魔に取り憑かれた人(集団で)がイエス様を殺したんです。 ぶどう園を(神が農園主)貸して分け前を僕(預言者や御遣い)に回収に行かせたら袋叩きにして侮辱を加え帰らせ、息子(神の子イエス様)に回収に行かせたら、殺してしまう彼等のようです。 アイツさえいなきゃ、財産は私達の物になると考え息子を殺した人達って 貸してもらった人間とは… 今は指導者達なんです。 だから外に放り出したと私が教会から追い出した形に見られないように、自分から出ていくように教会に居づらくさせ、仕向けている彼等… 農園主の息子=愛子=イエス様 そのようにルカ20章13節を、プロテスタントの教会とカトリックの教会に教わりました。 罪を被せられたり、冤罪を作られたり、罵声浴びせられたり、裏切り、嘘、迫害、私はもがきます。 イエス様の道を一部体験している今、苦しみ辛いです。 イエス様は文句一つ言わず、苦しみに耐えて神様の計画に従いました。 私を見ればわかります。 人と神の子では雲泥の差。

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汝の個人的な敵は愛せ、 しかし、神の敵は殺せ、 ということなのです。 旧約聖書の 申命記・ヨシュア記・民数記・エゼキエル・士師記・サムエル・列王 などに、神の殺人・侵略・略奪、、、の命令が載っています。 (申命記7章1〜2節)(申命記20章10〜17節) (ヨシュア記6章16〜21節)(ヨシュア記8章1〜26節) (ヨシュア記10章22〜26節) (ヨシュア記10章29節〜11章15節)(民数記25章) (民数記31章1〜3節)(民数記 31章14〜18節) には、神はモーセとヨシュアに殺人と略奪を命令し、 モーセとヨシュアがその命令に従順にしたがって、 殺人と略奪を行ったことが、誇らしげに記録されています。

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