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2021/3/2 21:33

55回答

高校生の娘です。親が(母)父との喧嘩を引き金に、過呼吸を起こしてしまい病院に搬送されました。私が見るにはパニック障がいと不安障がいがあるのかなと感じます。パニック障がいや不安障がいの人にどう接すればい

補足

沢山のアドバイスありがとうございます! もともと別居していて最近仲良くなったものの2日前の父との喧嘩が引き金に過呼吸を起こしてしまいました。その前はずっと腸が痛く2日間病院に行き検査したところ、なんの異常もなし。点滴を打っていましたがその逃げられない環境で過呼吸を起こしていました。そして搬送された病院ではストレスが大きな原因と判断されました。看護師さんや医師の方が話をきいてくださりとっても優しくて母の精神状態は安定していました。いつのまにか腸も痛みも消えていました。父ともそこで和解しました。ですが、家へ帰る途中車の中で少し過呼吸気味だったので、またパニックや不安がでてくるのが怖かったので質問させていただきました。

家族関係の悩み | メンタルヘルス42閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

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ベストアンサー

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補足を見た限りでは、 とにかくリラックスさせてあげることが 大切ですね。できるだけストレスが少ない状態をキープすることを目標に。

その他の回答(4件)

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2021/3/2 22:09

パニック障害は脳の一部(扁桃体など)が過活動を起こす障害で、強いストレスがかかると発作に繋がります。 安心できる環境が不可欠ですが、DVが原因なら、お母様は逃げようがありません。別居するなりしないと、根本的な解決にはなりません。 あなたがどれだけ優しく接しても、夫と毎日喧嘩をしていたら、意味がありません。あなた自身が辛いなら、学校の先生や児童相談所に連絡して、親が内省するように働きかけてください。

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質問者

2021/3/2 22:15

DVはありません!!説明不足で申し訳あまりません、別居もしています。別居していて精神が安定していたものの 会社のストレスや体調が悪くなり、その中でお父さんとまた喧嘩(2日前ぐらい)してしまい強いストレスでこうなってしまいました。病院にいるときお父さんとも和解したので今はとても落ち着いていて寝てるので明日様子みてゆっくり休ませます。アドバイスありがとうございます。

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守れるのはご家族だけなので、完治まで一緒にお願いします。 現代医学を盲信していてはダメです。 「ストレスはあくまでトリガーであって根本原因ではない」 現代人が何故精神疾患になりやすくなったのかを改めて考察し、パニック障害や鬱の根本原因は投薬治療で改善する類のものではないと確信し、自力で原因を解明して完治しています。 精神医療の投薬治療には何かを完治する機序は無いので、何年飲み続けても完治しません。 対症療法として飲んでいる間だけ緩和しながら、あなたがご自身で原因を是正しなければなりません。 精神科医は基本的に投薬治療を否定するような原因推察は出来ないので、ストレスやトラウマ関係のネタしか語りません。これが完治を遅らせる足枷だと考えています。 猫背、肩こり、首こり、背中の痛み、顎関節症、ストレートネックはありませんか?(デパスなどで緩和している方は断薬した時に出るでしょう。当然投薬治療では完治しないので) 投薬治療ではなく、これらが完治へのヒントでした。 精神医療が併発しやすい症状からの原因解明を避け、原因をストレスとして投薬治療を推し進めて結果的に患者の増加、完治の先延ばしを招いているなら到底看過できませんね。 ストレスが原因と言う安易な回答に要注意です。 基本的にその時点で少なからずストレスを感じている方が多いのは当然で、それを原因とするのは早計なんです。 精神医療を中心としたストレス原因論が仇になっているとみています。 何故か医療機関が気にもしない姿勢の悪さによる呼吸のしづらさ、心臓への負担について考えてみてください。 まずは呼吸器科や循環器科で内臓疾患が無いかを確認してくださいね。 原因不明ですと安易に心因性として精神科を勧められることもあるので要注意です。 私はパニック障害で同じように日常的に動悸や息苦しくなることが多かったのですが、自力で完治しています。 一般的にパニック障害などの気分障害は投薬治療ですが、殆どは私と同じケースで投薬は無意味だと思っています。 結局のところ、パニック障害などの気分障害の殆どは精神科で扱うべきものではないと思いますが、根本原因が明らかになった時に精神医療関係者への責任追及がどうなるのか興味深いです。 (私の推察が正しければ、患者の肩こり、首こり、背中の痛み、顎関節症、ストレートネックなどの併発傾向から原因解明出来なかったなどとは言い訳できないレベルです。) 今そこで肩を上げずに胸式呼吸で深呼吸できますか?(腹式呼吸をしないようにお腹を凹ませた状態で) その時に肩が上がったり肋骨や背中が窮屈な感じはないでしょうか? 私はまさにそれでした。 何故か医療機関で見向きもしない「姿勢の悪さによる浅い呼吸」に注目してみてください。 腹式呼吸が良いとして腹式呼吸に注力する方々がよく居ますが、重要なのは「胸式呼吸」です。勘違いしてはいけません。 (満腹時に腹式呼吸しにくくなるのはもちろん、腹痛の際に腹部に緊張があると腹式呼吸など出来たものではありません。胸式呼吸が出来ないと欠伸の時に息が詰まったように感じるのも分かり易い傾向ですが、これも医療機関では何故か指摘もされません。把握しているにも関わらず心因性としている可能性有り) スマホやパソコン多用による体の歪み、猫背、ストレートネック、テレビを見ながらの横向きでの食事 ↓ 胸郭の柔軟性低下(呼吸による肺の膨張に合わせて胸郭が動かなくなるため、スペース確保の為に肩が上がります) ↓ 慢性的な浅い呼吸 ↓ ストレス、不安→緊張による筋肉の硬化【ストレスが原因と勘違いする要因】 ↓ 呼吸の乱れの助長 ↓ 更なる息苦しさ ↓ 自律神経失調 ↓ (悪化後) パニック障害、鬱症状、不安障害 私は整体などに頼らず自宅でのストレッチだけで完治しましたが、猫背や両肩の高さの違い、顎関節症、ストレートネック、肋間神経痛などがあれば、それを改善の指標として取り組むと良いと思います。(全て自力で完治しています) よくやっていたのは「後ろ合掌」ですが、やってみるとわかるように左右どちらが合わせにくいと思います。 まずは後ろ合掌など背中のストレッチを進めてみてください。 両肩の高さを合わせて後ろ合掌(出来なければ背中側で両手を絞るように繋いで、両側肩甲骨を強く寄せる)しながら、顎を引いて首を伸ばすようにするストレッチ、また顎を引くのではなく、顎を突き出してやるバージョンはお勧めです。 呼吸自体のトレーニングですが、誰かに肺の高さの背中に手を置いてもらって、お腹を凹ませて肩を上げないようにして背中を膨らませる事を意識して胸式呼吸で手を押し返すトレーニングをお勧めします。 また、テレビを見ながらでも良いのでお尻と床の間に手を挟んで仰向け寝して、両方の肩甲骨を強めに寄せて胸式呼吸してみてください。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11232878656?fr=and_other https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10222285250?fr=and_other https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14200022944?fr=and_other https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13211616298?fr=and_other 原因不明の息苦しさが心因性だと盲信している精神医療の抜本的な是正を進められればと思っています。 根本原因を明らかにせざるを得ない状況になった時に精神医療がどう言い訳をするのか、そしてどう責任を取るのか、大変気になりますね。

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はじめまして、私は嘔吐恐怖症というパニック障害と不安障害をもっています。まず、どう接すればよいかですが、いつも通り接して相手と話していてどちらも不快にならないようなことを話すと楽しく落ち着くと思います。あと、過呼吸になってしまった時は私もよくありますが、電気を暗くして深呼吸をとにかく続け、それでも改善しないようであればやはり救急車を呼んでもいいと思います。精神的な病気は身体的な病気と違って他の人にわかってもらいづらいことが本当に多く、心の負担も増えてしまうので少しでも楽しませることが大事だと思います。あと、相手を責めないことが大事ですね! アドバイスできたかわかりませんがよければ参考にしてください

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高校生なのに、大変な経験をなさっていますね。 わたし自身パニック障害と診断されたことがあるので、その経験をもとにお伝えします。 まず、責め立てないことです! イライラしやすい、悲しくなりやすい、というのはよくあることです。優しく注意する様にしましょう。 また、当たり前のことでも感謝しましょう。 ご飯おいしかった。掃除してくれてありがとうなど。 極端に言うと、ゴマをすってください… 相手を逆撫でしないことが大切です!

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