先日、愛犬を亡くしましたが最愛の子は今どこにいるのかな!? 次の世界で幸せに暮らしているのかな!?等々考えてしまいます。

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ベストアンサー

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心暖まる返信をどうも有り難うございます。 写真のお話し 凄く神秘的で美しいです。そう感じました!! 亡くなった愛犬ちゃんは、回答者さまのずっとそばにいるんですよね。 私も、亡くなった15歳の子とは現実には8年しか一緒に暮らしていないんです。 元々、主人が飼っていて再婚し私が嫁いだのが8年前で愛犬と本格的に 一緒に暮らしはじめ 物凄く情が入ってしまいました。 あっという間の8年間で私の感覚としては、2・3年くらいです。 小型犬の年齢で考えると、11歳過ぎた頃からある程度覚悟しなければならなかったのですが、家の子は かなり元気でしたから 家の子にも“、やがて死”がくる等 信じられないくらい実感が有りませんでした。 その半面 12歳・13歳・14歳とお誕生が来る度に、無邪気愛犬の姿を見ると「後、何年一緒にいられるのかな・・。」と、愛犬を失う恐怖心にかられてたのも事実です。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

色々とお話し頂き有り難うございましたm(__)m※他、回答者さまもお話し頂き有り難うございました!!

お礼日時:3/6 0:12

その他の回答(4件)

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何度送り出しても悲しみや後悔の念は振り払えません。毎回精一杯頑張って最後まで生きる姿勢に感銘を受けます。人間もこうありたい と。今は犬の天国にいるか、生まれ変わってまた楽しいワンちゃんライフを満喫しているかも知れないんだと思っています。人間と違って動物や鳥や虫や魚や植物達には地獄が無いのが救いです。

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回答頂き有り難うございます!! 私もお星さまになった家の子が、病と戦ってた数ヶ月 頑張って生きよう!生きよう!としたメンタルの強さは涙が止まらないほど感動し教えられました。 他界する前日 、鳥そぼろと玉子焼きを食べましたが、血液検査で肝臓の数値の上昇がマックス以上で、尚且つ膵炎も併発し 獣医師が「食べられた事 事態が不思議」と言ってたくらいでした。 循環器・消化器共に限界まで家族の気持ちに答え 無理して食べてくれた愛犬。 亡くなる前の夜中に、酸素ハウスの中から布団に入ってる私の方向を家の子が起立しながら、焼き付けるようにジッと見つめてくれてて、気がついたら、朝になりハウスを出せと家の子に吠えられ 出した後にトイレで排泄し 、私がお尻を吹いてから すぐに失神で倒れてしまい、そのまま 私の腕の中で虹の橋を渡りはじめました。 激しかった心拍数が段々とゆっくりになりはじめ、眠るようにお星さまに

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霊感が無くても 傍にいる感じがあるなら それは傍にいると思います。 でも、きっとすぐに異世界転生でもして チートな能力貰って、異世界の空でも陸でも海でも 走っているかも知れませんよ。 そうやって未来を考えてあげる事も 犬と自分の為の考え方だと思います。

回答頂き有り難うございます。 とても素敵な異次元の世界ですね!! 愛犬が元気になり海でも山でも空でも自由に飛び回り、気が向いたら我が家にたまに帰って来てくれたら嬉しいです。 病の苦しみからは解放されたと思いますが亡くなったら、ただの“無”になってしまうのが現実なら、淋しがりやな子だったので 心配ですが回答者さまの仰る世界なら、愛犬も喜んでると感じます。

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> 夢にも出て来てくれませんが、ヤハリ霊感が強く無いと無理なんでしょうか? 昨年11月に14年飼っていた犬を亡くしました。 49日をちょっと前にした頃、こんな夢を見ました。 場所はイタリアのベネチア(行ったことはありません笑)。石造りの橋のたもとで、犬が他犬数匹と一緒にゴンドラに乗ってユラユラ揺られてどこかに行く夢です。ゴンドラを操るおじさんは優しそうで、他犬と一緒にオスワリの姿勢で正面を見つめ、口元をきっと結んでいるのが、どこかおかしかったです。 ゴンドラは観光船なので、見ている場所でゴンドラが戻ってくるのを待っているわけですが、ゴンドラがどこに行ってしまうのか少し不安な気持ちもあり、石畳の道をゴンドラを追いかけながらゆっくりと歩いている。そんな夢でした。 もうひとつは、スピリチュアル体験ですが、犬が亡くなった日の深夜。リビングで犬のベッドの上に安置し、そのまわりを花で囲み、家の中にあったいくつかの写真たてに犬の写真をいれて飾り、急ごしらえの祭壇のようにしていました。電気を消して、キッチンの明かりだけのなかで安置していた愛犬の姿をしばらくぼーっと見ていたときのことです。一瞬のことですが、青い火の玉が長い白い軌跡を描いて写真たてに入れていた写真のひとつに、すっと入っていきました。 疲れによる幻視なのかもしれません。しかし、もしもこれが現実としてある現象なら、私だけが、あるいは私の犬だけが特殊なのではないと思います。 なんと言えばよいのか、うまく言えないのですが、そんな夢を見たり、スピリチュアルな出来事なんかなくても、犬と質問者さんはずっとつながっていると思います。 虹の橋のたもとの草原で、暖かいそよ風に耳の飾り毛を揺らして伏せをしながら、大好きな質問者さんのことを、おとなしく、いい子で待ち続けていると思いますよ。

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回答頂き有り難うございます。 回答者さまの夢や体験を深々と読ませて頂きました。 夢は、回答者さまが凄く愛犬ちゃんを思ってる証である気がしましたし、スピリチュアルな体験も凄く神秘的な気がしたので、私は回答者さまが疲れたのでは無く本当にあった出来事のような感じがします。 私も疲れてたからかも知れませんが、愛犬が亡くなって一週間過ぎから、炊事をキッチンで行ってる最中 シーンとしてるリビングから、亡き愛犬の低く一瞬の声を聞いたような気がします。「ウッ・・ ワン」ものの5秒以内です。 えっ!?と思い声の出た方を見てみたんですが、近くにいた雌犬と同時に同じ方向をビックリして見てしまいした。 良く、激しいペットロスに陥ると幻覚とか幻聴が起きると聞きますから、幻聴かも知れませんが 不思議なプチ体験でした。 愛犬が虹の橋を渡り 苦しい病から、解放される形になれたとしたら良かったです。

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愛犬が夢に出てくる前にいつでも会える環境にしてしまうのもありだと思います。 来る3月17日は月命日。手を合わせて虹の橋を渡った愛犬と「会える日」だと考える。今はゆっくりと犬の遺品や思い出の写真の整理などをしてみる。すでにおやりになっていたならOKです。 貴重な写真や動画は「デジタルフォトフレーム」に収めていつでも見れるところに飾る。位牌をもつくるのもあり。月命日だけでなくいつでも会える状況も悪いものではない。 亡くなって姿は見えなくなったが写真の中にはいつもいる。忘れないこころと命日に供養するこころを写真に向けることができます。一例としてください。 私は4頭の猫をすべて見送りフォトフレームに収めました。そして今は1頭の犬と暮らしています。おそらく最初で最後の犬になると思われますが順番としては先に逝ってもらい私の順番がきたら空の上で再会できたらうれしいなと考えています。

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