パチンコの確変確率50%(継続も50%)の台で、

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あれ、意見が割れると思いませんでしたw 1÷(1-確変継続率)=平均連チャン回数 初当たり10回×平均連チャン回数=20回 ↑この式の意味を細かく書くと↓ 初当たり10回当たったうちの50%は単発=5回×1=5回 ↓ 確変だった5回のうちの50%は終了=2.5回×2=5回 ↓ 確変継続した2.5回のうちの50%は終了=1.25回×3=3.75回 ↓ 確変継続した1.25回のうちの50%は終了=0.625回×4=2.5回 ↓ ∞ ↑こんな意味です。初当たりからどこまで行っても50%なので、初当たり回数の半分は終了・半分は継続・・・・の繰り返しでずうっと計算して出た回数を合計しつづけると19.99999・・・回という結果になります。無限と定義した場合は20回という答えがでますね。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

みなさん真剣に考えていただいて!ありがとうございました! 計算式がわかりやすかったのでBA!

お礼日時:3/5 23:03

その他の回答(3件)

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「初当たりが10回」であれば総大当たり回数は20回です。 確変率50%(継続率も)であれば、総大当たり回数のうち確変で当たった回数と単発(ST機で言えばスルーした回)で当たった回数が同じになるはずです。 また、初当たり1回に対して単発当たりの回数は必ず1回です。 初回単発当たりはもちろんのこと、確変がいくら続いても最後は単発当たりで終わります。 したがって、「初当たりが10回」なら「単発当たりも10回」になり、確変当たりも同数なければいけないので、合せて合計は10+10=20回になりますね。 ちなみに、初回確変当たり時の平均連チャン数は3回です。 初回単発時はもちろん1回ですから、平均の連チャン数は(3+1)÷2=2となり、初当たり1回に対する連チャン数は2回になります。

上記は「普通確変機」の場合なので、ST機の場合を付記します。 ST機(確変突入率、継続率ともに50%)の場合、初当たり10回のうち、半分の5回は単発当たりなので大当たり回数は5回。 残りの5回は確変に突入しますが、上でも書いたように当たりの最後は必ずスルー(普通機で言う単発)で終わるので、その回数と同じ回数だけST中に当たるので、5回+5回の10回。 よって合計は 5回+10回=15回 となります。

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平均連チャンは 100÷(100-50)=2連チャン これは初当たりが確変の時の平均連チャンです。 連チャンは初当たりを含めて当たる回数です。 初当たりが10回なら50%が確変50%が通常なので、 初当たりの10回のうち 5回は2連チャン 5回は単発となるので、 理論的には 5×2=10 5×1=5 10+5=15 計算上の総当りは15回ですね。 下の方の+1と言う意見もありますが、初当たりも確変50%なので、それを含めるためループ確変でも+1はしなくて大丈夫です。 平均連チャンとは この場合、50%を連続で引き当てる平均値が2回という事です。

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これ、ST機なら下の回答だと思うんですけど、確変機の場合+1されません?

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