今日の18:15ごろに星が消える瞬間を見ました。 まだ空はそこまで暗くなく、ポツポツ星が見えてきたくらいで雲は見当たりませんでした。

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それは見た事がないので知りませんが、回答されている人工衛星だったのですね。 ところでお話が外れますが、惑星がどうして公転が起こっていたのでしょうか? こういう事では本当は謎だったのです。 今の科学では惑星は当然自然と最初から公転していたとしてます。 しかし宇宙に大量に浮いていた物質が集まって来て、中心に太陽周りに惑星が出来た関係では、果たして黙っていても惑星が公転出来たかでは、私はそれは出来なかったと考えています。 こういう事で私が考えている宇宙観で回答しているので載せさせて下さい。 面倒な事とお思いでしたら無視していいです。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14227774769 上を辿ると1987Aと言うのが出ないのですが、それは下を入れ替えて下さい。 https://hubblesite.org/contents/media/images/1995/49/374-Image.html

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急激に増光や減光する天体を、天文学では突発天体と呼びます。 通常太陽を含む主系列星の恒星は、非常に長期間に渡って明るさをほとんど変化させません。しかし、夜空の星の中には突然光って消えるような光度の急激な変化を見せるものがあります。 ガンマ線バーストや超新星爆発も突発天体に含まれます。ガンマ線バーストは目には見えない光を放っていますが、2008年には可視光を含んだ光度の変化を見せた例も確認されています。 こうした突発天体の新種は、現在次々と発見されていて、人類にとって未知となる宇宙の現象を見つけ出せるかもしれないと期待されています。 星が突然消えた場合、燃え尽きて白色矮星になったか、超新星爆発を起こして中性子星やブラックホールになったか、もしくは別のブラックホールに吸い込まれた、という可能性が考えられますが、星が燃え尽きたり超新星爆発を起こした場合、その痕跡は確認できるはずです。