アメリカにて不法就労が原因で、強制送還の過去を持っています。

パスポート | ビザ93閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

みなさま、ありがとうございました、

お礼日時:4/8 1:16

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厳に慎むべきです。 まず、パスポートを新しくしたところで入国しやすくなることはありません。また、日本出国の時は何にもなくても入国拒否されたら、その責任は『航空会社』が負います。これが日系の航空会社なら高くても普通運賃相当額で済むかもしれませんが、外国の航空会社だとどのくらい損害賠償請求されるか分かりません。 不安なら、目的地のある大使館や領事館に相談すべきです。過去に国外退去になったとしてもビザ取得を条件で入国できる可能性がわずかでもあると思います。なお、仮にビザが取れたとしても必ず入国できるとは限りません(コロナ流行地域からの出入国で、ビザがあっても入国できないとされたのはつい最近のこと)。 それを踏まえて言うと、8年残してパスポートを再度受けるとすると『再発給』になると思いますが、再発給申請も「質問」があるので、場合によっては再発給されない可能性があります。なお、強制送還されるくらいですので、データが外務省や法務省(出入国管理庁)に残っている可能性はあります。

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もはや支離滅裂ですよ。 冷静になるべき。 ・パスポートの残存期間が1年に満たなければ通常は切替発給申請できません。 正当に申請するには限られた方法しかありません。 虚構の紛失などをでっち上げれば旅券法や軽犯罪法違反となります。 ・パスポートの申請には申請書上で強制送還歴を告知します。 申請窓口は都道府県の主たる窓口のみ。 受領まで1か月ほど時間がかかると思ってください。 告知は「過去〇年の期間」という前提が無いので、告知義務期間は終身となります。 そのような過去のある人は厳重審査に付され、まともなパスポートは発行されない恐れが高いですよ。 (渡航先=渡航先として告知した国のみ、パスポートの有効期間=1年など) 虚偽申告や渡航先以外の国・地域に渡航することは旅券法違反です。 最高刑=懲役5年+罰金300万円 ・カナダのeTAは強制退去歴を申告します。 不法就労歴のある人が許可されるかはなはだ疑問です。

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次の各号のいずれかに該当する者は、三十万円以下の罰金に処する。 一 一般旅券に記載された渡航先以外の地域に渡航した者 二 渡航書に帰国の経由地が指定されている場合において、経由地以外の地域に渡航した者

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更新時期を待たずしてパスポートを再発行??? 馬鹿は、そう簡単には治らないので、今後も同じ過ちを何度も繰り返します。

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